内科・循環器内科・呼吸器内科・アレルギー科・小児科・糖尿病内科

医院紹介

ご挨拶

6月10日の時の記念日に開業して、10周年を迎えます。

あっという間に丸9年という時を歩んできました。無事に時を歩んで来られたのも、偏に皆様のお陰と心より感謝申し上げます。
これからも一日一日を大切に、優しい医療・安全な医療、そして何よりも皆様との信頼関係づくりを地域の皆様と共に努力していきたいと思っています。
これからも、ご指導・ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。

医院長紹介
姓名金村 應文(かねむら まさふみ)
生年月日昭和30年2月9日
学歴
  • 昭和57年3月 延世大学医学部 卒業
  • 厚生省 日本医師免許受験資格合格(昭和57年10月)
  • 医師免許取得 昭和58年5月30日交付
  • 日本循環器学会 循環器専門医 日本内科学会内科 認定医
  • 医学博士 学位 平成7年取得 日本医科大学第一内科学
職歴
  • 昭和58年 日本医科大学第一内科 入局
  • 昭和59年 日本医科大学多摩永山病院 内科
  • 昭和60年 北村山公立病院 内科
  • 昭和61年 都立駒込病院 化学療法科
  • 昭和62年 鹿島白十字総合病院 内科
  • 平成 2年 日本医科大学集中治療室
  • 平成 7年  北村山公立病院 内科
  • 平成17年 日本医科大学 第一内科 客員准教授
  • 平成18年 北村山公立病院 副院長
  • 平成19年 12月 北村山公立病院 退職
  • 平成20年  3月 北村山公立病院 内科 委託医
  • 平成20年 6月10日 金村医院開院



山形県社会保険診療報酬審査委員 内科担当 平成13年6月~
山形県社会保険診療報酬審査委員 専門部会委員 平成17年6月~現在に至る。

所属学会
内科学会 循環器学会 高血圧学会 糖尿病学会 不整脈学会 老年病学会 抗加齢医学会 など

スタッフ紹介

今回は第21回目です。今月のテーマは「心に残る事」です。

院長 金村 應文

6/10に開業して、早くも9年!
開業初日に、患者さんが、私の開業案内を手に、並んで診察待ちをしてくださった姿が、なんといっても心から離れません。
ありがたくて、嬉しくて、感謝の言葉しかなかったです。
今日までずっと、応援し続けてくださり、ありがとうございます。

事務長 金村 恵美子

「腸活の波を山形にといい続けて2年目突入」
この2年間、腸活をテーマに「腸をキレイにすることが本当の健康につながる」
大切な腸の事を沢山の方に知って欲しくて、無料セミナーという形で開催してきましたが、なかなか、手ごたえがない状態です。
ロータリークラブ・青年会議所・倫理法人会・日本美腸協会・町内会・・・色々な所で講演させていただきました。
「伝えたい」そんな思いで、講演していますが、山形に広がらないのは何故なんだろう?と悩み続け・・・セミナー前日になると自分の気持ちが沈んでしまう・・・
そんな自分の満たされない思いが、心に残ります。
・・腸が変われば心が変わる!心が変われば人生が変わる!・・

石川 由紀 (事務主任)

沢山、心に残る感動する事は有りましたが、敢えて…。
子供の頃、私はよく土蔵の中に入れられてました。勿論、母に叱られて…
今思うと、兄弟4人いて唯一、ヤンチャな私だけ、でした。(笑)
今年の春、100才で亡くなった祖母が必ず数十分後、助けに来てくれてました。(ありがとー!おばあちゃん!)
あの薄暗い、重~い扉と、中の金網の土蔵の中に一人ぼっちで反省していた光景は、今でも忘れられない事です。

菊地 富士美 (事務)

今年3月、娘は学校を卒業し、今看護師として働いています。
卒業式の日、娘の卒業を祝いたいと、娘が実習の時にお世話をさせて頂いた妊婦さんが無事に出産し、その子を連れて来てくれていました。 そのお母さんに「娘さんに本当によくしてもらったんです」と言って頂き、そんな事を言ってもらえるだけでも嬉しいのになんと自分の子に 「娘さんと同じ名前を付けさせて頂いたんです」との報告。
心に染み入る、私の自慢話の1つになりました。

安彦 清美 (事務)

小学3~5年の時の担任の先生が心に残っています。
その先生は剣道を学ばせてくれたり、ギターの弾き語りをして歌を教えてくれたり、私の住んでいる学区の良さを歴史を学びながら感じさせてくれました。
長淵剛さんの「乾杯」はこの時覚えたし、竹刀は今でも持っています。先生はその後この学校で出会った先生とご結婚されました。先生も思い出に残る新任地だったと思います。

相馬 明子 (看護師)

今一番心に残ることは、中三の娘の部活です。
7月末の県大会で終わりますが、週末のたびに朝早くから出かけ家族の会話も部活中心でした。
ここまで一緒に続けてきた友達、その保護者のお陰で親子共々、成長出来たと思います。もう見ることが出来ないことが残念です。
娘と共に過ごした、思い出になる楽しい日々でした。
部活が終わってしまったら何をしたらいいか、部活ロスになりそうです。

大隅 愛 (看護師)

先日、スタッフの方々より「社員研修の担当おつかれ様」とプレゼントを頂きました。
しかも私が欲しいと言っていた物を現地でこっそり買ってくださっていたのです。
プレゼントはもちろんですが、スタッフの方々の心づかいがとっても嬉しくて涙があふれました。
私は、当院に勤務してからこのように温かい心づかいを、院長、事務長、スタッフの方々、それから患者様にも多く頂いています。その度に心が癒され、温かくなるのを感じています。
私も心づかいを大切に日々過ごしていきたいと思います

生田 保子 (看護師)

シンガポールの旅行は事務長のサポートをもらいながら、菊池さん、大隅さんの二人でインターネットとガイドブックを見ながらの計画、そしてクーポン購入、 旅先でも先頭に立ち、電車での移動はもちろん、マリーナベイサンズ、シンガポールフライヤー、マーライオン、サンズスカイパーク、どれもすばらしかったけれど、 ガーデンズ・バイ・ザ・ベイのナイトショウが想像以上の感動で心に残る思い出深い旅行となり、2人の努力に感謝です

大場 憲雄 (検査技師)

初夏の候、暑い日が続き、体調管理は出来ていますか?水分補給はこまめに取ってください。 さくらんぼの収穫も終わりましたね?今年は天候も良かったことで「良質のさくらんぼが取れた」と聞きます。
さて、私が育成会の頃から見てきた子供が亡くなりました。39歳でした。彼は地区のヒーロー的存在で子ども会のリーダーでした。 彼は生活習慣病があったということでしたが、若さで無理したように思われます。健康管理の重要性を思い知らされました。

鈴木 吉美 (看護師)

私の心に残ることは、息子の空手の試合です。
勝つばかりじゃなく負けることもあり、苦戦して全国大会の選抜で代表になれ、10月11月に開催される全国大会が私にとって心に残ることです。

スタッフ紹介

今回は第22回目です。今月のテーマは「秋」です。

院長 金村 應文

インフルエンザワクチン10月16日接種開始!!
高熱・倦怠感・食欲不振を始め、インフルエンザ感染でつらい状態にならないように、早めにワクチン接種をしましょう(^^♪
10月16日から12月末まで・・・木曜日も、午前中診察が開始します!!
込み合う前に、ワクチン接種を是非。
今年も、当院では、予約無しで当日接種も可能です。
「気になる体調の変化があるときは、放っておかずに来院ください。」

事務長 金村 恵美子

「秋と言えば、栗」
モンブランなど栗を使ったケーキの限定販売や、食卓に栗料理が並ぶ頻度が多くなり、栗好きの私にはたまらない季節・・到来です。
話は突然変わりますが、英語で栗=マロンではないと聞いたら、みなさん、どう思われますか?
本当の栗の英語名は・・正しくは”チェスナット(chestnut)”。 我々の知る「マロンの本当の意味」は、ザリガニを意味するんだそうです。

石川 由紀 (事務主任)

秋といえば…「マツタケ」
子供の頃はきのこ類が嫌だった自分ですが、友人となめこ採りや、マツタケを探しに山へ行くようになってからは大好きになりました!
きのこは体にとても良い食べ物です。皆さん沢山きのこを食べましょう!

菊地 富士美 (事務)

栗拾いをしていた時、絶妙なタイミングでイガが落ちてきて、頭に直撃!!
頭皮にイガが数本刺さり、点状出血したという笑える思い出があります。毛抜きでイガを取って貰ったけど、しばらく痛みました。
最近栗拾いをしていないので、ヘルメット持参で、久しぶりに山を訪れてみようかなあ・・・

安彦 清美 (事務)

高校の運動会の組み分けは、生まれた季節に分けられていて、私は9~11月生まれの秋組でした。
各組の人数や戦力に差がつくのですが、この組み分けが伝統のようで、めずらしい組み分けだと思います。 秋組は一番人数が少なくて、競争ごとに弱いのか常に最下位。唯一、応援合戦のダンスで一位をとる そんな秋組でした。
一年の頃は、憧れの先輩が同じ生まれ月だと分かったりするので、それだけで嬉しくなったものでした。
秋、一番好きな季節です。

相馬 明子 (看護師)

毎年秋になると、実家から三陸の新サンマが届きます。
山形でも手に入るものですが、水揚げされたばかりの新鮮なサンマは格別な感じがしておいしいです。
「今年も届いたよ~」と電話でお礼を伝え、両親の体調のことが中心ですが、たわいのない会話。 離れているのでお互い心配し合ってます。いつまでも、元気で過ごしてほしいと、切に思います。
そして、また来年もサンマ、よろしくお願いします。

大隅 愛 (看護師)

秋はやはりいも煮です。友人達とのいも煮会も楽しいですし、なにより母のいも煮が一番おいしいです。 母と同じ材料で作っても同じ味にはなりません。今年も母のいも煮をたくさん食べようと思います。

生田 保子 (看護師)

山々の美しさに負けず、田んぼ一面稲の穂が実り黄色い海原のように見え、夕日にてらされると黄色い稲穂がキラキラ光り輝き、美しい風景です。
短い時期ですが私の好きな風景です。

大場 憲雄 (検査技師)

やっと連日の猛暑も和らぎ過ごしやすくなりました。今年は異常気象で大雨による「崖崩れ、河川の氾濫」をよくニュースで聞きました。 山形県には幸いにも風水害もなく、"ほっと"しています。
さて、秋といえば、秋祭りのシーズンです。9月17日(日)寒河江祭りで神輿を担いできました。迫力があって楽しかったです。 今後も体力の限界に挑戦していきたいと思います。

鈴木 吉美 (看護師)

秋といえば!!息子の空手の全国大会!!
まちにまった全国大会のきせつがやってきました。日頃の練習のせいかを出してがんばってほしいです。

スタッフ紹介

今回は第23回目です。今月のテーマは「家族から学んだこと」です。

院長 金村 應文

「今を生きることの大切さ」
うまくいかなかった過去ではなく、「今を精一杯に生きる」
自分に出来る事を一つ一つ大切にしてやっていく事を母は教えてくれたと思います。
開業した年に、脳梗塞で入院中だった母が他界しました。沢山の苦労をしながら、私を医者にしてくれた母は「いつも出来る限りのことを精一杯しなさい!」と、 人生の歩み方を教えてくれたと思います。これからも、後ろは振り返らずに、今を楽しみながら歩んで行こうと思います。

事務長 金村 恵美子

「つらい出来事を乗り越える方法」
私よりも長い年月を重ねて生きてきた分、人生の先輩たちは多くのつらい経験を乗り越えてきています。そんな先輩たちの口から出るアドバイスだからこそ、信用できるというもの。

実母と早く生き別れ、母からの愛情も助言ももらった事の無かった私の、母になり、兄弟になり、私の話を親身に聞いてくれた、人生の先輩たち。

「辛い時はずっと続かないよ。楽しい明日は、貴方の笑顔から生まれるよ(^_-)-☆」

石川 由紀 (事務主任)

私が初めて仕事についた時、正直、自分がなりたかった職業ではなかった為、戸惑いと不安でいっぱいでした。

その時、父が私に伝えた言葉が
「何かの縁なのだから、とにかく3年間頑張ってみろ。それでも続ける事が難しい時は、またその時に考えればいい。」と。
大変に思う事や、嫌に感じる事があっても、簡単に逃げ出さずのり越えようとする忍耐力も養えた気がします。
結局、子供を出産する直前までの8年間有意義に、いろんな勉強をさせて頂きました。

その後、何を始めるにも取り敢えず3年頑張ってみよう!の気持ちを持って挑戦し続けることができました。
今もその言葉が心の片隅に残っています。

菊地 富士美 (事務)

母の家族に対する献身的な姿

口が達者で同じ事を何回も言ってしまう祖母、最近病で倒れ目下リハビリ中の父、やんちゃ盛りの内孫3人の世話。
そこに娘3人が、各々の子供を連れて帰ると、孫は+7人。

自分の時間なんてなかった時代の子育てを終えたのに、今尚家族の為に動き回っている母を見ると、頭が下がります。

私に、母と同じ様な事ができるかと考えると、母の偉大さを感じます。

ほぼ、自分の時間を過ごしている私です・・・・・(゚▽゚)

安彦 清美 (事務)

昨年は初雪がいつ降ったのかの話になりました。
父は毎日の日記から、昨年の初雪を調べていました。日記をつけて早50年以上は経つと思います。3日坊主の私は似なかったようです。

相馬 明子 (看護師)

私の子育ての手本になっているのは両親です。兄弟4人を常に愛情をもって、時には厳しく育ててくれました。
今、2人の子供を育てるなかで、両親の偉大さを感じます。
私は両親のように出来ているのか?不安な時もありますが、これからも見習って、生活していきます。

大隅 愛 (看護師)

私は母から強さと優しさを学んでいます。
母はこれまで大変なこと、辛いことがあったのに、私達にはその大変さを見せず過ごしていました。
また母は、自分のことよりいつも周りの人の為に動いていました。
私が母になった時に、私の母のように強く優しくありたいと日々思います。

生田 保子 (看護師)

毎年叔母さんが漬けてくれていた恒例の漬け物(手加減の置き漬け)
2年前から指導の元、昨年は見よう見まねで挑戦
塩分が少なかったので今年は昨年の事もあるので少し多めに入れて漬けて見ました。出来具合はどうかなー?
叔母さんの手加減の味に近づける事は、なかなかむずかしいです。

大場 憲雄 (検査技師)

平成29年も早いもので一ヶ月ちょっととなりましたね!風邪などひいていませんか?
今回のテーマが「家族から学んだこと」ということですが、家系から学ぶこと、『絆』が大事であることを日々実感します。

鈴木 吉美 (看護師)

私は息子からあきらめない気持ちを学びました。
空手の試合で技ありも取れてない、相手の方が手数が多く、息子にとっては不利の状態で、ラスト10秒で技ありを取って勝利を勝ちとった時「絶対負けたくなかった」と1言。 あきらめなければきせきがおき勝利が自分の所に来てくれる。
あきらめない気持ちを息子から学びました。

スタッフ紹介

今回は第24回目です。今月のテーマは「新年のご挨拶」です。

院長 金村 應文

「新年あけましておめでとうございます」
今年は、開業から丸10年を迎える節目の年です。
スタッフ一同、「優しい医療・安心・信頼していただける地域医療・皆様のサポートが出来るように努力してまいります。ご指導の程よろしくお願いします。

事務長 金村 恵美子

開業し、地域に溶け込む努力をしながら、早くも10年が経ちます。今年は、娘も結婚し、夫婦二人の時間が増えそうです。健康に留意しながら、頑張る一年にしたいと思っています。
今年も、よろしくお願いします。

石川 由紀 (事務主任)

今年の抱負は、人生初の「500円貯金」に挑戦してみようかと思います。
まずは、6月まで5万円の目標!
コツコツ何かを続ける事は苦手な私ですが今年は、小さい事から始めてみようかと思います

菊地 富士美 (事務)

1年はあっという間なんです
2018年「ワン」ダフルな1年になる様に、1日1日を大切に、楽しんで過ごしたいと思います。
今年も、宜しくお願い致します。

安彦 清美 (事務)

今年は金村医院10周年の年なので、記憶に残る1年に出来たらいいと思います。
幸せいっぱいぬくもりいっぱいの年にしたいです。

相馬 明子 (看護師)

新年あけましておめでとうございます。
今年も皆様の健康のために良い医療を提供していきたいと思います。
戌年の年女の私です。今年は、自分の時間を充実出来るワンダフルな1年にしたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

大隅 愛 (看護師)

昨年も患者様に学びとなるお話をたくさんいただき、私の糧となっております。
今年もコミュニケーションを大事に頑張っていきます
今年もよろしくお願いいたします

生田 保子 (看護師)

明けましておめでとうございます
気持ち新たに健康第一、現状維持を目標に、笑顔をたやさないでがんばりたいと思います。
今年もよろしくお願いします。

大場 憲雄 (検査技師)

明けまして、おめでとうございます。月並みですが皆様には、平成30年が健康で良い年になりますようお祈り申し上げます。
私も旧年と同様、健康で平凡な一年であればいいなぁ~!と思っています。

鈴木 吉美 (看護師)

新年明けましておめでとうございます
今年の目標は明るく元気に仕事をする!です
今年もよろしくお願いいたします。

スタッフ紹介

今回は第25回目です。今月のテーマは「私なりの健康法」です。

院長 金村 應文

「穏やかに生かされていることに感謝して、好きなことをする事」
今年の目標は、
①バイク(ハレー)に乗って、ツーリングする事
②さくらんぼマラソン ハーフ完走する事
③そば打ちする事
④ゴルフでホールインワンをする事
⑤筋トレする事

事務長 金村 恵美子

「健康であることに感謝する」
今まで、健康である事が当たり前の生活を送っていましたが、いきなり息子の白血病の闘病生活を突き付けられて、どうして良いのかも判らず、何が出来るのかも判らず、ただただ・・
その場に居るだけの自分の姿を見ました。
突然、病気になって倒れても、後悔しない刻を日々、過ごさなければならないのだと・・
と思いました。

石川 由紀 (事務主任)

健康法となると、やはり一番は食事に気を使っている事です。
いつも冷蔵庫の中には3種類以上の野菜タッパーがあり、出来るだけ「野菜中心の食事」を心掛けています。
お休みの日には、嵐の湯さんの薬石風呂に行って、2Lもの水を飲み、たくさんの汗をかいて老廃物を出す事ですね。
この2つが唯一、長年続いている私の健康法です。

菊地 富士美 (事務)

甘酒生活を始め、半年が経ちました。
3ヶ月経った頃、健康診断がありました
いつも 悪玉コレステロール>善玉コレステロールなのですが、今回は逆転していました!!
甘酒効果だと自負しております。
何事も、続ける事って難しいのですが、頑張って続けたいと思います。

安彦 清美 (事務)

継続した運動、筋トレなど長続きしないので日常生活で心がけています。
スーパーでの入口から遠い駐車スペースに車を止めたり、一段ぬかしで階段を上がったり、お腹に力を入れて座ってみたり。効果が出ているのかどうなのか。
改めてこうして書いてみると、運動しないとなあと痛感させられます。

相馬 明子 (看護師)

誰でも簡単に出来る事ですが、笑顔を心がけ”笑う”ことです。
”笑い”が身体や心に良いことは医学的に立証され、様々な効果がありますが、そのひとつに、体の免疫力をアップさせます。
今、流行っているインフルエンザ予防にもなります。
健康はお金にかえられないものです。いつまでも健康でいられる様に心がけたいです。

大隅 愛 (看護師)

私の健康法はたくさん笑うことです。
笑うとリンパ球の一種であるナチュラルキラー細胞が活性化され、免疫力が高まります。
日々の生活で落ち込んだり、不安になることもありますが、笑いで気持ちを切り替え、過ごしていきたいと思います。

生田 保子 (看護師)

毎日かかさず朝食前にコップ1杯の水でお腹の調子を整える事。
時間見つけて歩け歩け、冬は外では出来ないので自宅階段上り下りで、体力維持につとめています。

大場 憲雄 (検査技師)

新年を迎え、皆様には、この一年が素晴らしい年になります様お祈り申し上げます。
さて、天気予報を見ますと、上空には例年に無い強い寒波が停滞していると聞きます。風邪などひきません様に、そろそろインフルエンザもでてまいりました。うがい手洗いの予防策は頻繁に行いましょう。今年もよろしくお願いします。

鈴木 吉美 (看護師)

風邪をひかないように毎日手洗い、うがいを実行しています。とくに喉のためにはよく効いて、のど風邪はひかなくなりました。
夜おそくの食事は食べないようにしています。おそくなったらそれから1時間は起きています。
睡眠も気をつけて7時間を守っています。

スタッフ紹介

今回は第26回目です。今月のテーマは「ふと みつけた春」です。

院長 金村 應文

「ちいさな春見つけたー」
病院の南側にある植樹に、 さくらんぼに、芽が出てきました。
まだ山から吹く、寒い風が耳に応じますが そろそろ芽かきの季節となり、ちいさな春を見つけました。

事務長 金村 恵美子

「ふきのとうが、クロッカスが、水仙が・・・」
先日、愛犬の散歩に出かけると、雪が解けた後から、ふきのとうが顔を出していました。
庭からは、一番先に春を感じさせてくれる、水仙の葉が伸びていました。
クロッカスが黄色い花を咲かせています。
チューリップの葉も顔を出していました。一面に春の足音を感じ、一足早く「幸せ」を感じました。

相馬 明子 (看護主任)

医院の庭にあるサクランボの木、雪が消え始めたある日、ふと見るとたくさんの芽が膨らみ始め、春が確実に近づいていると感じました。
この木の手入れはサクランボ農家をしているスタッフの父君にお願いしてますが、私達も勤務の合間に農作業し、サクランボの成長を楽しんでます。
作業を始めるのは、もう少し暖かくなってからになりますが、自分達で育てたサクランボの味は格別です。

大隅 愛 (看護師)

先日、当院に子ダヌキがフラフラの状態でやってきました。お水とお菓しをあげるとバクバク食べていつの間にかいなくなってしまいました。 私達は「ポンタ」と名前をつけて、また夜に来るかもしれないと思い、ダンボールでお家を作って帰りました。
翌日出勤するとそのダンボールにはなんと白い猫が我が物顔で入っていたのです。私達は大笑いです。ポンタが猫に化けたんだと笑いが止まりませんでした。
その後数日間ポンタは当院にやってきましたが、春の訪れとともに、山へ帰っていったようです。

石川 由紀 (事務主任)

春告げ魚と言われている「メバル」。
先日、温海の実家に帰った時、いとこが息子と釣ってきた沢山のメバル!
焼いても、煮付けしても、お刺身でもとても美味しいお魚で、春が来たなあ~と感じてきました。

菊地 富士美 (事務)

昨年は娘、今年は息子の旅立ち。
荷造り・整理整頓に励んでいます。幼い頃の作品やアルバム等に手を付けると作業が止まってしまい、目頭が熱くなります。
ついでに自身のタンスの整理もしていたら、封筒が出てきました。
「何だこりゃ?」と思いつつ、手に取ると¥6万と書かれており、「まぁさか~」と思い中を見ると一万円札が6枚。
心がほっこり、懐も春になりました!全く記憶にないのですが、息子の準備資金に使ってもいいかな?(いいとも~)

安彦 清美 (事務)

白鳥の飛来に春を感じます。クークーと声が聞こえたので上を見てみると、青い澄み渡る空にVの字で飛ぶ白鳥。それからS字の流線に変化して行きました。
越冬の為日本へ来て春なので北へ帰る姿を見ているのでしょうが、春を告げに田に下りたったような感じがします。

生田 保子 (看護師)

今年は雪が特に多く降り積もり3月中旬なのにまだまだ1m近く残雪がある尾花沢。
そんななか道路わきの雪の下から青々とした雑草が見られ、あっ春だなー。
そしてわが家の梅の芽もややふくらみ始め、ここにも春が。今から梅の開花が楽しみです。

鈴木 吉美 (看護師)

寒い寒いと言って過ごしたここ数カ月
庭にふとみつけたタンポポの葉。
春の気配を感じました。

大場 憲雄 (検査技師)

<今月お休み>

スタッフ紹介

今回は第27回目です。今月のテーマは「10周年を迎えて」です。

院長 金村 應文

10年前の6月10日、開業初日を思いおこします。
前職の北村山公立病院に通院していた患者さん達が予約表を握りしめて、約50名程の方が受診して下さりました。ありがたいことでした。
初日とあって、入力や処方など、スムーズに行うことが出来ず2時間ほど待たせてしまった事が申し訳なく、昨日の言の様に思い起こされます。
10年がたち、患者さんの中には他界されたり、施設に入居されたりで、約半数の方とお会いできなくなりました。寂しい思いです。
初心に戻り、地域の方々が気軽に相談でき、安心できる医院として、これからもスタッフ一同頑張ります。

事務長 金村 恵美子

「10年の、開業の日に頂いた胡蝶蘭が今年も見事に咲きました」
開業祝いとして、胡蝶蘭を20鉢ほど頂いたのを思い出します。
色々な色・形・大きさの胡蝶蘭が開業の日に、所狭しと院内に届けられました。
その胡蝶蘭のうち、3鉢が今も元気で、自宅の窓際で綺麗な花を咲かせています。
今年もピンクが2鉢と・白が1鉢、花を咲かせました。
今年は特に、白い胡蝶蘭が大輪の花を3本とも咲かせてくれました。
これからも、金村医院はスタッフ一同、この胡蝶蘭のように、皆様と共に成長を続けたいと思います。

相馬 明子 (看護主任)

私にとってこの10年はあっという間でした。幼稚園児だった娘が高校生になりました。
毎日あわただしいのですが、仕事と子育てと充実した10年でもあります。
これも院長をはじめ、スタッフ方と良い環境の日で勤務させていただいてきたからと思います。患者様からも逆にはげまされたり、教えてもらうこともあり、日々勉強させてもらってます。
また10年後も患者さんに愛される医院でありたいと思います。

大隅 愛 (看護師)

当院に入職し、私は数年ですが、開院10周年とゆう記念すべき年に働けていることに喜びを感じます。
これからも1年1年大切に、患者様に真心を込めた看護を行っていきたいと思います。

石川 由紀 (事務主任)

この10年間でさまざまな事がありました。その中でもスタッフ全員での毎年行く旅行は一生忘れられない宝物となっています。
これまでに学んだ事を生かしながらこの先も医院の為頑張っていきたいと思います。

菊地 富士美 (事務)

勤続10年は私の最高記録です。
様々な経験を重ねて、成長させて頂きました。
慣れすぎてはいないか?いい加減になってはいないか?と自問自答しながら今一度初心を思い起こし、またここからリスタート。更に成長していける様にがんばりたいと思います。

安彦 清美 (事務)

10年ひと昔といいますが、あっという間の10年でした。
先生と事務長の人柄でアットホームな医院になっており、患者さんといろんな話をさせてもらってます。
”慣れ”に甘んじることなく、20年に向けて頑張りたいと思います。

生田 保子 (看護師)

和やかな雰囲気の職場
毎年の研修旅行。国内(沖縄~北海道)海外(グアム・フランス・シンガポール)も、又行って見たいくらい、とても楽しくすばらしい思い出となっています。
これからも体力維持し、笑顔でがんばりたいと思います。

鈴木 吉美 (看護師)

開院10周年おめでとうございます。
今後も多くの方に愛され、地域に「なくてはならない施設」として、ますますのご発展を祈念いたします。

大場 憲雄 (検査技師)

新緑の候、皆様には益々ご健活のこととお喜び申し上げます。
さて、金村医院は創設10周年を迎えることになりました。"おめでとうございます。"職員として誇らしく思います。
思えば、私が北村山公立病院で勤務をしているとき、院長の突然の開業宣言にびっくりした事を思い出しました。
これからも、20年・30年と健康で仕事をしてください。

スタッフ紹介

今回は第27回目です。今月のテーマは「私の夏」です。

院長 金村 應文

海があまり好きではない私は、海水浴に行くわけでもなく、畑仕事・朝晩のマラソンで日焼けをし、黄金色の肌になり、更に筋トレに、日焼けサロンに通い、健康的なキン肉マンを目指しています(笑)

事務長 金村 恵美子

10代のころはサーフィンをしていたので、良く海に行っていました。
今も、海風を感じるのが好きで海に行きたいと思うのですが、子供も大きくなり、「何年海に行っていないのかなー?」
今年は5月に息子を亡くし、7月に娘が嫁ぎ、沢山の旅立ちがあり、私の中に寂しい風が吹いています。
お盆には、久しぶりに海を眺めに行きたいなーと思っています。

相馬 明子 (看護主任)

私の夏の思い出は、海の近くのキャンプです。子供達が小学生の頃までは毎年出かけてました。
テントを張ったり、食事を作ったり、狭いテントで4人で寝たり・・・。普段とは違った経験を一緒にした楽しい思い出です。
最近は成長と共に予定が立てれず、庭でのバーベキューに変わりました。
もう親と出かけてくれなくなった子供達ですが、もう一度キャンプに行きたい私です。

大隅 愛 (看護師)

最近の夏休みは、お友達家族とバーベキューや流しそうめんをしたり、子供達と水風船をぶつけ合ったり、過ごしています。
楽しい時間は憂うつな暑さを吹き飛ばしてくれます。

石川 由紀 (事務主任)

息子達が3才になった頃から家族で、毎年、新潟県の笹川流れ海岸にキャンプをしていました。
あえてキャンプ場ではなく、自然の海での2泊3日。海で食料を捕り、飯ごうでごはんを炊いたり、テントの中で4人で川の字になって寝たりしていました。
それは貴重な体験であり、夏の思い出となっています。

菊地 富士美 (事務)

夏休みと言うと、自由研究に悪戦苦闘した事を思い出します。
近所に蚕(かいこ)を飼育していたお家があり、よく観察に行きました。大人の手指程の蚕が、むしゃむしゃと葉っぱを食べる様子や、繭玉を作っていく様子を絵にしたり、文を書いたり・・・・・

いい体験をした事、なつかしく思い出しました。

安彦 清美 (事務)

私が保育園の年長の頃、家族で鶴岡市の三瀬へ一泊で海水浴に行きました。
旅館の夕食で7、8品並んだ豪華な料理の数々に「食べるのって大変だねー」と一人前の事を言って家族を笑わせた事が、たまに話になります。

生田 保子 (看護師)

次男はつりが趣味で、小学低学年頃~誰におそわるわけでもなく、1人でおぼえて、いつも円生川にいて、年に数回は鮎を焼いてごちそうしてくれましたが、県外に家族をもってからは、もう食べれないなーと思っていたら、数年前より必ず盆に帰省し円生川の鮎をつって焼いてくれます。
今から楽しみです。

鈴木 吉美 (看護師)

私の夏休みは、プールに行ったり海に行ったり実家に帰ったりです。そして息子の宿題も手伝ったり・・・・
一番の楽しみはなんといっても息子の空手の試合です。夏休み、夏!!を楽しみます。

大場 憲雄 (検査技師)

今年の夏は非常に暑い日が続きましたが体調を崩してなんかいませんか?
さて、今回のテーマが「夏休みの思い出」ということです。話は遠い昔小学生の頃、東根まつりの七夕提灯パレードの準備で提灯づくりや楽隊の練習など、自分たちでやっていました。子供同士で工夫しながら夜中までやっていました。今では楽しい思い出です。
今では、お父さん・お母さんが提灯つくりをやるみたいです。むかしは良かったです。