内科・循環器内科・呼吸器内科・アレルギー科・小児科・糖尿病内科

医院紹介

ご挨拶

6月10日の時の記念日に開業して、9周年を迎えます。

あっという間に丸8年という時を歩んできました。無事に時を歩んで来られたのも、偏に皆様のお陰と心より感謝申し上げます。
これからも一日一日を大切に、優しい医療・安全な医療、そして何よりも皆様との信頼関係づくりを地域の皆様と共に努力していきたいと思っています。
これからも、ご指導・ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。

6月10日の時の記念日に開業して、10周年を迎えます。

あっという間に丸9年という時を歩んできました。無事に時を歩んで来られたのも、偏に皆様のお陰と心より感謝申し上げます。
これからも一日一日を大切に、優しい医療・安全な医療、そして何よりも皆様との信頼関係づくりを地域の皆様と共に努力していきたいと思っています。
これからも、ご指導・ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。

医院長紹介
姓名金村 應文(かねむら まさふみ)
生年月日昭和30年2月9日
学歴
  • 昭和57年3月 延世大学医学部 卒業
  • 厚生省 日本医師免許受験資格合格(昭和57年10月)
  • 医師免許取得 昭和58年5月30日交付
  • 日本循環器学会 循環器専門医 日本内科学会内科 認定医
  • 医学博士 学位 平成7年取得 日本医科大学第一内科学
職歴
  • 昭和58年 日本医科大学第一内科 入局
  • 昭和59年 日本医科大学多摩永山病院 内科
  • 昭和60年 北村山公立病院 内科
  • 昭和61年 都立駒込病院 化学療法科
  • 昭和62年 鹿島白十字総合病院 内科
  • 平成 2年 日本医科大学集中治療室
  • 平成 7年  北村山公立病院 内科
  • 平成17年 日本医科大学 第一内科 客員准教授
  • 平成18年 北村山公立病院 副院長
  • 平成19年 12月 北村山公立病院 退職
  • 平成20年  3月 北村山公立病院 内科 委託医
  • 平成20年 6月10日 金村医院開院



山形県社会保険診療報酬審査委員 内科担当 平成13年6月~
山形県社会保険診療報酬審査委員 専門部会委員 平成17年6月~現在に至る。

所属学会
内科学会 循環器学会 高血圧学会 糖尿病学会 不整脈学会 老年病学会 抗加齢医学会 など

スタッフ紹介

今回は第21回目です。今月のテーマは「心に残る事」です。

院長 金村 應文

6/10に開業して、早くも9年!
開業初日に、患者さんが、私の開業案内を手に、並んで診察待ちをしてくださった姿が、なんといっても心から離れません。
ありがたくて、嬉しくて、感謝の言葉しかなかったです。
今日までずっと、応援し続けてくださり、ありがとうございます。

事務長 金村 恵美子

「腸活の波を山形にといい続けて2年目突入」
この2年間、腸活をテーマに「腸をキレイにすることが本当の健康につながる」
大切な腸の事を沢山の方に知って欲しくて、無料セミナーという形で開催してきましたが、なかなか、手ごたえがない状態です。
ロータリークラブ・青年会議所・倫理法人会・日本美腸協会・町内会・・・色々な所で講演させていただきました。
「伝えたい」そんな思いで、講演していますが、山形に広がらないのは何故なんだろう?と悩み続け・・・セミナー前日になると自分の気持ちが沈んでしまう・・・
そんな自分の満たされない思いが、心に残ります。
・・腸が変われば心が変わる!心が変われば人生が変わる!・・

石川 由紀 (事務主任)

沢山、心に残る感動する事は有りましたが、敢えて…。
子供の頃、私はよく土蔵の中に入れられてました。勿論、母に叱られて…
今思うと、兄弟4人いて唯一、ヤンチャな私だけ、でした。(笑)
今年の春、100才で亡くなった祖母が必ず数十分後、助けに来てくれてました。(ありがとー!おばあちゃん!)
あの薄暗い、重~い扉と、中の金網の土蔵の中に一人ぼっちで反省していた光景は、今でも忘れられない事です。

菊地 富士美 (事務)

今年3月、娘は学校を卒業し、今看護師として働いています。
卒業式の日、娘の卒業を祝いたいと、娘が実習の時にお世話をさせて頂いた妊婦さんが無事に出産し、その子を連れて来てくれていました。 そのお母さんに「娘さんに本当によくしてもらったんです」と言って頂き、そんな事を言ってもらえるだけでも嬉しいのになんと自分の子に 「娘さんと同じ名前を付けさせて頂いたんです」との報告。
心に染み入る、私の自慢話の1つになりました。

安彦 清美 (事務)

小学3~5年の時の担任の先生が心に残っています。
その先生は剣道を学ばせてくれたり、ギターの弾き語りをして歌を教えてくれたり、私の住んでいる学区の良さを歴史を学びながら感じさせてくれました。
長淵剛さんの「乾杯」はこの時覚えたし、竹刀は今でも持っています。先生はその後この学校で出会った先生とご結婚されました。先生も思い出に残る新任地だったと思います。

相馬 明子 (看護師)

今一番心に残ることは、中三の娘の部活です。
7月末の県大会で終わりますが、週末のたびに朝早くから出かけ家族の会話も部活中心でした。
ここまで一緒に続けてきた友達、その保護者のお陰で親子共々、成長出来たと思います。もう見ることが出来ないことが残念です。
娘と共に過ごした、思い出になる楽しい日々でした。
部活が終わってしまったら何をしたらいいか、部活ロスになりそうです。

大隅 愛 (看護師)

先日、スタッフの方々より「社員研修の担当おつかれ様」とプレゼントを頂きました。
しかも私が欲しいと言っていた物を現地でこっそり買ってくださっていたのです。
プレゼントはもちろんですが、スタッフの方々の心づかいがとっても嬉しくて涙があふれました。
私は、当院に勤務してからこのように温かい心づかいを、院長、事務長、スタッフの方々、それから患者様にも多く頂いています。その度に心が癒され、温かくなるのを感じています。
私も心づかいを大切に日々過ごしていきたいと思います

生田 保子 (看護師)

シンガポールの旅行は事務長のサポートをもらいながら、菊池さん、大隅さんの二人でインターネットとガイドブックを見ながらの計画、そしてクーポン購入、 旅先でも先頭に立ち、電車での移動はもちろん、マリーナベイサンズ、シンガポールフライヤー、マーライオン、サンズスカイパーク、どれもすばらしかったけれど、 ガーデンズ・バイ・ザ・ベイのナイトショウが想像以上の感動で心に残る思い出深い旅行となり、2人の努力に感謝です

大場 憲雄 (検査技師)

初夏の候、暑い日が続き、体調管理は出来ていますか?水分補給はこまめに取ってください。 さくらんぼの収穫も終わりましたね?今年は天候も良かったことで「良質のさくらんぼが取れた」と聞きます。
さて、私が育成会の頃から見てきた子供が亡くなりました。39歳でした。彼は地区のヒーロー的存在で子ども会のリーダーでした。 彼は生活習慣病があったということでしたが、若さで無理したように思われます。健康管理の重要性を思い知らされました。

鈴木 吉美 (看護師)

私の心に残ることは、息子の空手の試合です。
勝つばかりじゃなく負けることもあり、苦戦して全国大会の選抜で代表になれ、10月11月に開催される全国大会が私にとって心に残ることです。

スタッフ紹介

今回は第22回目です。今月のテーマは「秋」です。

院長 金村 應文

インフルエンザワクチン10月16日接種開始!!
高熱・倦怠感・食欲不振を始め、インフルエンザ感染でつらい状態にならないように、早めにワクチン接種をしましょう(^^♪
10月16日から12月末まで・・・木曜日も、午前中診察が開始します!!
込み合う前に、ワクチン接種を是非。
今年も、当院では、予約無しで当日接種も可能です。
「気になる体調の変化があるときは、放っておかずに来院ください。」

事務長 金村 恵美子

「秋と言えば、栗」
モンブランなど栗を使ったケーキの限定販売や、食卓に栗料理が並ぶ頻度が多くなり、栗好きの私にはたまらない季節・・到来です。
話は突然変わりますが、英語で栗=マロンではないと聞いたら、みなさん、どう思われますか?
本当の栗の英語名は・・正しくは”チェスナット(chestnut)”。 我々の知る「マロンの本当の意味」は、ザリガニを意味するんだそうです。

石川 由紀 (事務主任)

秋といえば…「マツタケ」
子供の頃はきのこ類が嫌だった自分ですが、友人となめこ採りや、マツタケを探しに山へ行くようになってからは大好きになりました!
きのこは体にとても良い食べ物です。皆さん沢山きのこを食べましょう!

菊地 富士美 (事務)

栗拾いをしていた時、絶妙なタイミングでイガが落ちてきて、頭に直撃!!
頭皮にイガが数本刺さり、点状出血したという笑える思い出があります。毛抜きでイガを取って貰ったけど、しばらく痛みました。
最近栗拾いをしていないので、ヘルメット持参で、久しぶりに山を訪れてみようかなあ・・・

安彦 清美 (事務)

高校の運動会の組み分けは、生まれた季節に分けられていて、私は9~11月生まれの秋組でした。
各組の人数や戦力に差がつくのですが、この組み分けが伝統のようで、めずらしい組み分けだと思います。 秋組は一番人数が少なくて、競争ごとに弱いのか常に最下位。唯一、応援合戦のダンスで一位をとる そんな秋組でした。
一年の頃は、憧れの先輩が同じ生まれ月だと分かったりするので、それだけで嬉しくなったものでした。
秋、一番好きな季節です。

相馬 明子 (看護師)

毎年秋になると、実家から三陸の新サンマが届きます。
山形でも手に入るものですが、水揚げされたばかりの新鮮なサンマは格別な感じがしておいしいです。
「今年も届いたよ~」と電話でお礼を伝え、両親の体調のことが中心ですが、たわいのない会話。 離れているのでお互い心配し合ってます。いつまでも、元気で過ごしてほしいと、切に思います。
そして、また来年もサンマ、よろしくお願いします。

大隅 愛 (看護師)

秋はやはりいも煮です。友人達とのいも煮会も楽しいですし、なにより母のいも煮が一番おいしいです。 母と同じ材料で作っても同じ味にはなりません。今年も母のいも煮をたくさん食べようと思います。

生田 保子 (看護師)

山々の美しさに負けず、田んぼ一面稲の穂が実り黄色い海原のように見え、夕日にてらされると黄色い稲穂がキラキラ光り輝き、美しい風景です。
短い時期ですが私の好きな風景です。

大場 憲雄 (検査技師)

やっと連日の猛暑も和らぎ過ごしやすくなりました。今年は異常気象で大雨による「崖崩れ、河川の氾濫」をよくニュースで聞きました。 山形県には幸いにも風水害もなく、"ほっと"しています。
さて、秋といえば、秋祭りのシーズンです。9月17日(日)寒河江祭りで神輿を担いできました。迫力があって楽しかったです。 今後も体力の限界に挑戦していきたいと思います。

鈴木 吉美 (看護師)

秋といえば!!息子の空手の全国大会!!
まちにまった全国大会のきせつがやってきました。日頃の練習のせいかを出してがんばってほしいです。