内科・循環器内科・呼吸器内科・アレルギー科・小児科・糖尿病内科

医院紹介

ご挨拶

6月10日の時の記念日に開業して、14周年を迎えます。

あっという間に丸13年という時を歩んできました。「コロナウイルス」により、医療体制確保に追われる大変な年になりました。
スタッフ一同、感染リスクに怯えながらも、出来る限りの患者さんへの対応をしてきました。
やっと、コロナワクチン接種が始まりましたので、1日も早くコロナが収拾し、いつもの生活に戻れたらと思います。
これからも、優しい医療・安全な医療、そして何よりも皆様との信頼関係づくりを皆様と共に努力していきたいと思っています。

医院長紹介
姓名金村 應文(かねむら まさふみ)
生年月日昭和30年2月9日
学歴
  • 昭和57年3月 延世大学医学部 卒業
  • 厚生省 日本医師免許受験資格合格(昭和57年10月)
  • 医師免許取得 昭和58年5月30日交付
  • 日本循環器学会 循環器専門医 日本内科学会内科 認定医
  • 医学博士 学位 平成7年取得 日本医科大学第一内科学
職歴
  • 昭和58年 日本医科大学第一内科 入局
  • 昭和59年 日本医科大学多摩永山病院 内科
  • 昭和60年 北村山公立病院 内科
  • 昭和61年 都立駒込病院 化学療法科
  • 昭和62年 鹿島白十字総合病院 内科
  • 平成 2年 日本医科大学集中治療室
  • 平成 7年  北村山公立病院 内科
  • 平成17年 日本医科大学 第一内科 客員准教授
  • 平成18年 北村山公立病院 副院長
  • 平成19年 12月 北村山公立病院 退職
  • 平成20年  3月 北村山公立病院 内科 委託医
  • 平成20年 6月10日 金村医院開院



山形県社会保険診療報酬審査委員 内科担当 平成13年6月~
山形県社会保険診療報酬審査委員 専門部会委員 平成17年6月~現在に至る。

所属学会
内科学会 循環器学会 高血圧学会 糖尿病学会 不整脈学会 老年病学会 抗加齢医学会 など

スタッフ紹介

今回は第 54回 目です。今月のテーマは「半期を振り返って」です。

院長 金村 應文

4月から東根市医師会の役員になり、コロナワクチンの集団接種に行っています。
医師会の先生方が団結して参加しています。
土曜日、日曜日の応援もあり、診療を途中で止めての参加や、休日返上しての参加だったりと、大変だと思う日もありますが、その協力体制は、山形県内一番だと、自負しています。
60歳未満のワクチン接種が8月から始まりますので、事故の無いように心がけたいと思います。
全員のコロナ接種が終わり、色々な生活体制が早く、元に戻れる日が来る事を願います。

事務長 金村 恵美子

コロナワクチン接種の体制造りが大変でした。かかりつけ医として、皆さんの接種をしてあげたいものの、慣れない事態に、予約の取り方がコロコロ変わってしまい、本当に患者の皆様にはご迷惑をおかけしました。
当初、予約枠がすぐにいっぱいになってしまい、集団接種のご案内をさせて頂いた事で、患者様から「金村医院は・・・だ」と、お叱りを受けたり、来院患者の減少という事態に繋がり、金村医院にとってはマイナスになったと言えます。
現行も、患者様の信頼の回復が得られないのでしょうか・・ワクチン接種以外の方の来院数の減少に心が痛みます。
これからも、事故の無いよう、細心の注意をしながら皆様のワクチン接種完了に向けてスタッフ一同、頑張りますので、これからもよろしくお願いします。

相馬 明子 (看護主任)

4月に子供が家から離れたため、この半年はバタバタとしていましたが、最近落ち着いてきて、今年後半は自分の時間が持てるかと思っています。
年頭には、お盆休みには帰省出来るかと思っていましたが、今年も見送ります。コロナワクチン接種が年内で完了し、お正月こそ両親や友人達と逢いたいと思ってます。

大隅 愛 (看護師)

今年こそは断捨離とDIYに力を入れる予定でしたが、なかなか進みません。
お盆はゆっくり出来そうなので、作業を進めて自宅を過ごしやすい、心休まる空間にしていきたいです。

石川 由紀 (事務主任)

今年もあっという間に半年が過ぎてしまいました。
5月に長男の挙式が、6月には15年ぶりに車を買い替えました。
残りの半年、特に大きなイベントの予定はありませんが、美味しい物を食べて「こじんまり」と楽しみたいと思います。

菊地 富士美 (事務)

2021年も半年が過ぎ、

1つ夢中になれる事を見付け(①)
健康に気を付け(②)
充実した1年を送る(③)

という年頭に立てた目標を振り返ってみました。

①2つ程見つけ、目下練習中♪&現在進行形
②日々の疲れのせいか、若干体調不良…
③多少色々ありますが、なかなかの充実っぷり?です(笑)

残り半年、「いい1年だった」と言える様に過ごしたいと思います。

安彦 清美 (事務)

コロナ禍の生活になり1年半経ちました。マスク生活がずっと続くのかと思いますが、ワクチン接種も進んで、友達と食事したり旅行したりと、気兼ねなく出来たらいいと思います。
友達とバス旅行したいねと言ってます。

生田 保子 (看護師)

今年は積雪が多かった割には、意外に雪解けが早かったので、いつもより早くに野菜作りを始め、昨年に初めて採取したパプリカの種をまいた苗が大部大きくなり、ようやく白い花が咲きはじめました。
半年がすぎ、コロナワクチンの接種を受け、行動範囲が少しずつ広くなり、心にゆとりが出来、気分的にも生活面でも大部楽になり、これからは楽に野菜作りと収穫を楽しみたいと思います。

鈴木 吉美 (看護師)

今年に入ってから半年以上たちました。
コロナの予防接種が始まりましたが、まだまだ減りません。予防接種をしたからといって油断せず、このまま予防していきましょう。 元の生活に戻れますように。

大場 憲雄 (検査技師)

静岡県熱海市の土砂災害をテレビで見ました。被害に遭われた方にはご冥福をお祈りします。
東日本には重篤な人的被害も無く、梅雨があけ、暑い日がきました。熱中症には十分に注意しましょう。
さて、令和3年前期を振り返ってみれば、コロナ禍で総会や地域の祭りなど、行事すべてが中止”自粛・自粛”の半年でした。しかし、ワクチン接種が始まり、かすかな収束が見えたような気がします。
平和の象徴”東京オリンピック”も始まります。テレビで応援したいと思います。早く若者のワクチン接種が終わって、コロナ禍が収束し、マスクの無い通常の生活に戻る事を願います。

スタッフ紹介

今回は第 53回 目です。今月のテーマは「フリー」です。

院長 金村 應文

新型コロナウイルスワクチン接種予約受付開始になり、当医院でも6/1から接種が開始になっていますが、既に6月中旬まで予約が埋まっている状況です。
沢山の方から問合せを頂き、大変心苦しいのですが、タントクルセンターでの集団接種の方が早い接種になりますので、こんな状況下なので、一日も早く接種を受けて頂く為にも、集団接種をご案内させていただきます。
何卒、ご理解の上、集団接種の予約をお願いしたいと思います。
早く、コロナが終息する事を願います。

事務長 金村 恵美子

5/20 アメリカで産まれた娘の子供(孫)が1歳の誕生日を迎えました。
コロナで会いに行くことも出来ず、娘が毎日アップするFacebookで成長をみているだけの1年になりました。
孫を抱いてみたいし、触ってみたいです。
皆、ワクチン接種が終わり、安心してアメリカの娘家族に会いに行けるようになりたいです。

相馬 明子 (看護主任)

この春、岩手と宮城に居る友人の子供と、私の子供が偶然、同じ仙台に進学し、一人暮らしを始めました。
私としては、知り合いが近くに居る感じがして、心強く思っています。
私達は、お互いの子供達の状況を心配しながら「仙台で集まろうねー」と逢える日を楽しみにしています。

大隅 愛 (看護師)

私の実家に2匹の猫がいます。母のことが大好きで母の膝の上の奪い合いをします。負けた猫はすねて「早く寝よう」と寝室の前に座り「ニャーニャー」と母を呼びます。
先日おいっこ達が遊びに来た時は、母をとられたと思うようで、またすねていたようです。夜は母と寝て機嫌を直してくれたので良かったです。猫もすねるんですね。かわいいものです。

石川 由紀 (事務主任)

1年延長してた長男の結婚式がやっと行う事が出来ました。
予定していた祖母や親戚は残念ながらコロナ禍で欠席でしたが、サプライズで一人づつのメッセージや、ドローンで田舎の景色を記録したビデオレターが届き、本人もびっくり!!
姪っ子や甥っ子からも思いがけない形で花束も受け取り、とても心暖まる披露宴となりました。
私自身も、子供の頃はあんなにヤンチャな息子の逞しい姿に感動し、とてもステキな時間を過ごせる事が出来ました。

菊地 富士美 (事務)

最近ポイント収集に火が付きました。
電子マネーやカード払い、Wカード使いを活用し、ポイントをGETしています。
以前はカード払いに不安を感じていましたが。自分なりのルールの中、上手に使い、これからもポイントGETに勤しみます。

安彦 清美 (事務)

5月の連休に久々に遠出して飯豊町の白川ダム湖に行きました。この時期だけの水没林が見れて、景色のいい所でした。
私は山育ちなので、山の青、空の青、残雪の白が目に入り、とても心地よくて、よいリフレッシュになりました。

生田 保子 (看護師)

私は魚のにしんが苦手で食べられないんです
あの臭いがダメなんですよね。だから当然カドも食べれませんが、用事があるついでに今回初めて新庄カド焼きまつりでカドを買って見ようと思い、時間より1時間も早く着いてしまったのですが、ダメで元々と思い出かけて見たら、係の方達が、密にならないようにと早目に焼いてくれてました。
さっそく購入。食べるのが夕食になってしまったのですが、おそるおそる1口食べて見たら、脂が乗っていて甘味があり、とっても美味しい。
カドがこんなに美味しいとは感動です。来年も買いに行きたいと思います。

鈴木 吉美 (看護師)

まだまだコロナが終息せずに増えていく一方ですね。
早く終息して元通りの生活に戻りたい…… 予防接種しても気を抜かずに予防していきましょう。

大場 憲雄 (検査技師)

新緑の候、温暖でゴルフや野外スポーツに良い季節が来ました。東根の人々の話は「さくらんぼの出来具合」
ちなみに今年は粒が大きく東根市は良い予想です。市以外では「めしべ」が霜で腐り、だめな地域があるとのこと。
さて、山形県では毎日新型コロナウイルス新規感染者が二桁、クラスター感染と大騒ぎです。地域ではあらゆる行事、あらゆる祭りが規模の縮小や中止で大変です。いつになったら通常どおりになるのか先が見えません。
しかし、ワクチンの接種も始まりました。もう少しの我慢ですね?

スタッフ紹介

今回は第52回目です。今月のテーマは「フリーテーマ」です。

院長 金村 應文

先日の宮城蔵王町、震度6強の地震で、保養所の壁が珪藻土だったことも重なりひび割れて落ちてしまいました。
珪藻土の補修材を購入して、3月の20.21の連休に、宮城蔵王町まで行ってきました。
1階の壁は、ほとんどの場所でひび割れ発生。動画を見ながら、何とか左官や体験をし、補修完成!
温泉に入り、くつろいでいると・・・新たなる地震に見舞われ
塗った壁は、更に大きくひび割れに・・・
地震の怖さを、改めて感じました。地震保険に加入しないと(T_T)

事務長 金村 恵美子

地震が多いですね。
先日も大きな地震が2度もありましたが、大きな被害にならずに済みほっとしています。
保養所は宮城蔵王にある為、壁のひび割れには、びっくりしましたが
それよりも毎回、地震を共に鳴る警報に飛び上がってしまいます。
音と揺れに、私の側でがたがたと震える3匹の愛犬を抱え、どこに避難しようかとたじろいでしまいます。
慌てないように、避難経路の確認や準備の必要性を実感しました。

相馬 明子 (看護主任)

日ごとに暖かさを感じるようになり、気分は明るくなっているのですが、コロナ禍で、出掛けることが出来ない状況です。
今は新型コロナウイルスワクチン接種が待ち遠しいです。
4月から仙台に住む娘、千葉に居る息子、しばらく行けていない岩手の実家、行きたい所に早く訪れることが出来る日を心待ちにしている私です。

大隅 愛 (看護師)

私の祖父母は他界しましたが、嫁ぎ先にかわいいばあちゃんができました。今年92歳になりますが、しっかりしていて、毎日私達と犬の心配までしています。
最近はショートステイに行くので、ばあちゃんのいない日は寂しくなります。まだまだ長生きして私にばあちゃん孝行させてくださいね。

石川 由紀 (事務主任)

2月に実母と姉の3人で肘折温泉に行って来ました。
噂通りのすごい雪の壁!「地震が起こったらどうなるんだろ〜」などと心配しながら女3人ワイワイ!(笑)
ゆっくり温泉に入り、1軒だけあるおそば屋さんでノンアルコール乾杯し「ざぶとん」と言うオツマミと美味しいおそばを頂きました。
楽しい有意義な1日を過してリフレッシュできました。

菊地 富士美 (事務)

あんなに沢山あった雪も消え、大好きな季節がやってきました(>v<)
この間、歌番組を見ていて「ライブに行きたい!!」という気持ちが高まりました。
去年なくなくキャンセルしたライブ、今年は行けるといいなあ・・・・

安彦 清美 (事務)

私の友人は、岩手県陸前高田市で小学校の教員をしていた時に震災に遭いました。この10年間で赴任した学校はすべて海沿いの学校だったそうで、「子供達に津波の事を伝えなさいという、神様のメッセージなのかも」と言っていました。
みんなに助けられた10年だったそうです。震災2年後に会った時、友人は海を見れずにいたので、前向きに生きていてよかったと思います。
私も、周りの人から支えられているので、大事にしようと思いました。

生田 保子 (看護師)

今年の冬の雪は例年になく2mこえ。
春の日差しあびスピードあげどんどん雪が消えていきます。まだまだありますけどね。
コロナウイルス禍の中で、孫は期待していた大学生活が入学式なし、大学にも一度も行ってない、同学年の誰とも会える事なくオンライン授業で一年がすぎ、今年もオンライン授業となり、え〜今年も〜と本人はがっかり、残念がってますが、自宅に孫がいる事により家の中が明るく、にぎやかになり、私達もうれしく笑みがこぼれます。
大学が再開するまでの間楽しみたいと思います。

鈴木 吉美 (看護師)

雪もすっかりとけ、春めいてきました。
息子の小学校の卒業式も無事終わり、中学校への入学を楽しみにしています。
日々暖かくなりますが、油断して風邪などひかない様にして下さい。

大場 憲雄 (検査技師)

この頃、北に向かう白鳥が羽根を休めているのを良く見ます。例年にない豪雪で厳しかった冬にも春の兆しが見え始めました。
また新型コロナウイルスの話になりますが、いまだに出口の見えない日が続き、身近の旅館や飲食店にGOTOトラベルの影響が見えて心配です。クラスター感染が東北にもジワリジワリと押し寄せて来ているみたいです。
変異株の新たなパンデミックと合わさって、自粛生活がまだまだ続くのかと思うと気がめいります。ワクチンの接種がいよいよ始まりましたが、効果が見られること願っています。最後に東京オリンピックが無事に開催されることを願っています。

スタッフ紹介

今回は第51回目です。今月のテーマは「自分自慢・自分の良い所をPRしてみよう」です。

院長 金村 應文

自分の良い所であり、悪い所であるのが、相手の心の中を自分の物差しで測って読んでしまう所です。今相手はこう思っているだろうと勝手に判断し、決めてしまう所があるようです。
良い方向で見られるのが良いと思うのですが、時として「なんで勝手に決めるの!私がそう言ったの?」と言われてしまいます。相手を良く捉える事は、今後も続けコミニケーション不足の部分は改善しようと思います。

事務長 金村 恵美子

私の良い所は、文句は言っても、人を簡単に突き放せない事だと思います。
涙もろいです。表現は上手くありませんが、情に厚いと思います。

相馬 明子 (看護主任)

私は良い人間関係に恵まれてきました。困った時、ピンチの時には、必ず助けてくれる人がいました。それは両親、夫、友達、同僚であったりしますが、その方々に支えられて今の自分がいます。それが私の自慢です。
中でも友達は私の宝物です。今はお互い忙しく、連絡も時々しか出来ず、離れているため、逢うことも出来ないのですが、この関係は大切にしていきたいと思います。

大隅 愛 (看護師)

私は周りの方に恵まれる幸運の持ち主です。
友達や学校の先生、バイト先や職場、もちろん金村医院でもそうです。ここ数年はペットにも恵まれ、自宅はちょっとしたペットショップになってます。
これまで色んなことがありましたが、関わっていただいた方々への感謝を忘れず、いつも笑顔で頑張ります!!

石川 由紀 (事務主任)

自分で自慢できるところは、好き嫌いなく、何でも食べることです。
何でも美味しく食べられる様に育ててくれた母親に感謝!!
それと、学生の頃から、信頼できる友達が多くいる事です。
一緒にバカな事をやったり、悩み事を相談し合ったり、時には本音で叱ってくれる友達がいるってことは本当に幸せなことです。

菊地 富士美 (事務)

日常の些細な所では発揮しませんが、いざという時は大胆な決断をするんです。そしてそういう時の行動力は半端ない気がします(笑)
最近目にした言葉「これまでの道もこれからの道もあなた次第」この言葉で、ちょっと過去を振り返ったりして、過去があって今の自分がある事を再確認した所でした。
父母も健在で、姉妹も仲良く、子供達は成長してくれて、今の所健康で、若干の悩みはあるものの、相談できる友達がいて、働ける場所と仲間がいて、自分なりに幸せを感じられている事が、自慢でーす(-▽-)

安彦 清美 (事務)

私を一言で表すなら、真面目です。心配性ですが、好きな事はとことん突き進んでやります。
以前、好きなアイドルを追いかけて横浜まで行き、初対面の友達と一緒にコンサートに行きました。今でも友情は続いています。年齢も重ね、ほどほどになっています。

生田 保子 (看護師)

私は野菜作りが好きです。まだまだ未熟ですが、ひとつの野菜に対して種類の違う種、苗を植え楽しんでいます。
自分で出来そうな事なら何んでも興味があり、失敗もありますが、挑戦してみる事です。
つい先日も宮城の方で作られている「ヘソ大根」を作って見ました。

鈴木 吉美 (看護師)

人には、長所・短所がそれぞれあると思います。
私は自分の短所はいっぱいうかぶけど、自慢できる長所が思いうかびません。
誰か私の自慢できる長所をみつけてください。(笑)

大場 憲雄 (検査技師)

今年は新年早々、爆発的な新型コロナウイルスの蔓延・例年にない豪雪で東根のシンボル「大けやき」が折れる雪害など「除排雪・あらゆる行事の中止・ステイホーム」と難しい一年になりそうです。今回のテーマが「自分の自慢・良いところ」ということですが、今年はとにかく自粛・自粛でなにができるか、良いところを発揮できるかわかりません。
人ごみを避け、時間があれば健康に良いことを沢山やろうと思っています。また、人の集まらないゴルフ場でベストスコア70台を目指したいと思います。

スタッフ紹介

今回は第50回目です。今月のテーマは「新年のご挨拶」です。

院長 金村 應文

新年明けましておめでとうございます!
皆様には、健やかに新春を迎えられたことと、お慶び申し上げます。
また、旧年中はひとかたならぬご厚情を頂きありがとうございます。
2021年は「コロナの感染対策」に一層務め、スタッフ一同一丸となり地域医療向上に尽力して参ります。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

事務長 金村 恵美子

謹んで新春をお祝い申し上げます。
旧年中はコロナ感染の恐怖や新しい生活様式の取り組み等 大変気苦労の多い年となり、今年のお正月は、ご家族と共に楽しく過ごすこともままならず、年明けは我慢でのスタートですね。
心機一転、改めて健康に留意し、より一層の感染対策に努めていく所存でございます。
今年も変わらぬご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

相馬 明子 (看護主任)

あけましておめでとうございます。
昨年は新型コロナウイルスの影響で戸惑いを感じる一年でした。
今年は他県に居る家族や友人と逢えるようになることを願ってます。
皆様にとっても新しい一年が良い年になりますようお祈りいたします。

大隅 愛 (看護師)

昨年は大変な出来事が多く、ため息ばかりでした。
しかし、人と人とのつながりや助け合いのありがたさを改めて感じた1年でもありました。
今年も皆さんとのつながりを大切に頑張ります。
今年もよろしくお願いいたします。

石川 由紀 (事務主任)

新年明けましておめでとうございます。
今年のお正月は、息子夫婦も帰省せず、私自身も実家に行くことを控えることにし、5日間のお休みは家の大掃除をして過ごすことにしました。
これをスタートに今年は、身の回りを綺麗にする年にしたいと思っています。

菊地 富士美 (事務)

明けましておめでとうございます。
2021年、1つくらい何か夢中になれる事を見付け、健康管理に気を付け、充実した1年を過ごしたいと思います。
今年もよろしくお願い致します。

安彦 清美 (事務)

今年は新しい生活様式の中で、健康に気を付け、体力をつけたいと思います。世の中が笑顔にあふれているといいです。

生田 保子 (看護師)

あけましておめでとうございます。
今年も現体力の維持(出来るだけ歩く事を心がけ)と時間にゆとりを持ち、ゆったり笑顔で頑張りたいと思います。
今年もよろしくお願いします。

鈴木 吉美 (看護師)

明けましておめでとうございます
新型コロナウイルス感染症の終息を願い明るい1年となりますようにお祈り申し上げます
今年もよろしくお願いいたします。

大場 憲雄 (検査技師)

「令和三年、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします」
さて、今年の年末、年始は特別です。いまだに増え続ける新型コロナウィルス感染「ステイホーム」
家族だけで静かに迎えなければなりません。コロナ禍を終息させましょう。頑張りましょう。

スタッフ紹介

今回は第39回目です。今月のテーマは「令和になって」です。

院長 金村 應文

「希望に満ち溢れた、新しい時代を切り開いていく」 そんな願いが込められて、「令和」という新年号が決められたという、総理からの言葉がありましたが、毎日の様に報道される「いじめ」のニュース。
家族のつながりだったり、他人への思いやりだったり、生きる上でのそんな基本を、皆が学び直さなければ成らないのではと思います。
笑い声の絶えない、そんな家族の姿だったり、友人関係だったり、絆で繋がる社会だったり、
令和が、そんな時代でありますように願います。

事務長 金村 恵美子

昭和に生まれ、平成で娘を授かり、息子を亡くし、令和では、どんな人生のイベントが待っているのでしょうかね?
生きている内にもう観戦する事の出来ない、日本で開催のオリンピック!
「スタッフ皆でオリンピック観戦に行きたいね!」と、チケットの申し込みを皆でしました。
開会式、皆で観戦し、令和の大きなイベントにしたいです(^_-)-☆
令和の一番最初のイベント「社員旅行inハワイ」
楽しんで来まーす。

相馬 明子 (看護主任)

正確に言うと、4月末の事ですが、我が家に生後3か月の柴犬が家族に加わりました。名前を主人が付けたのですが、令和の「レイ」君と申します。
長男が離れて暮らし始めて寂しかったのですが、新たな息子(次男)「レイ」と新しい元号を共に過ごしていきたいと思ってます。

大隅 愛 (看護師)

令和には「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ」とゆう意味が込められているそうです。
昨今は心ない事件や事故が多くなっていますので日本人みんなが令和の意味を思いながら生活し、もっともっと住み良い日本になればいいなと思います。

石川 由紀 (事務主任)

「令和」になった5月1日の零時代に、私が子供の頃から兄のように親っているいとこに初孫が誕生しました。
「令和」になってまず最初の嬉しい事です。

菊地 富士美 (事務)

平成に変わった時は、昭和生まれが古いかの様に言われた気がしましたが、令和になった今、昭和・平成・令和と3つの時代をまたげた事を誇りに思い、気持ち新たに日々過ごしたいと思います。

安彦 清美 (事務)

平成から令和へ変わるときの日本は、新年のカウントダウンのような盛り上がりでびっくりしました。
3つ目の元号を生きることになりました。特に変わる事はありませんが「令和」の時代が災害のない平和な世の中であるといいと思います。

生田 保子 (看護師)

今まで野菜作りが楽しく、庭は草取りのみ行っていましたが、モクレンの木が枯れ、椿・ドウタンツツジなど枝折れが多数あり、令和になって庭をきれいにしたい
庭一面芝桜の群生にしたい(庭のまんなかにキャラの木もあり小さな庭ですが)と思い、畑の仕事の合間に少しづつ作業を始めています。
時間がかかると思いますが、楽しみです。

鈴木 吉美 (看護師)

新元号になって1ヶ月すぎましたね。皆様は何か変わりましたか?
令和になって私は何も変わりないです。この先何か変わるのでしょうかね?
何も変らずまた何十年後には元号が変わってそうですね。その時もまた新元号になったね~と話したいものです。

大場 憲雄 (検査技師)

このほど、天皇陛下の生前退位にともない、5月1日より、新元号「令和」となりました。TVによると、万葉集の「梅の花32首の序文」からの出典で初めて日本の歌集よりの引用だそうです。総理大臣の記者会見では「希望に満ち溢れた、新しい時代を切り開いていく」その他…と願いを込めましたが、私の願いは地震・津波・大雨などの水害・崖崩れのない穏やかな年号であってほしいと祈ってます。

スタッフ紹介

今回は第40回目です。今月のテーマは「ハワイ社員研修旅行に参加して」です。

院長 金村 應文

 ワイキキ(ハワイ)旅行は4回目ですが、今回は職員を同伴し、医院の研修旅行として行ってきました。
自転車を漕ぎながら、飲食店を廻るという「ペダルツアー」で一緒になったロサンゼルス在住のアメリカ人と仲良しになり、娘の住むロサンゼルスで再会するという約束をしました。
妻が「ポケトーク」という翻訳機でコミュニケーションを取りましたが、なかなか素晴らしい翻訳機でした。
またホテルのベランダから皆で一緒に見た、花火大会も最高でした。
職員と共有したひととき楽しかったです。2年後はイタリア旅行も考えています。

事務長 金村 恵美子

4度目のハワイは、社員旅行として、行ってきました。 「皆で時間の共有」見えない仲間の一面を知る時間として、院長や私を知ってもらう時間を過ごしてもらおうと毎年、皆で旅行に行くことにしている当医院ですが、
院長は、スタッフは家族!と良く言いますが
本当に笑いの絶えない、時間の共有が楽しいと思える良いスタッフに囲まれている、素晴らしい家族だなーと思います。
皆でこの先も、一緒に歳を重ねて成長していきたいと思います。

相馬 明子 (看護主任)

今回の旅行も、笑いの絶えない、楽しい時間の共有が出来ました。
ヒルトンホテルから見える、ワイキキビーチ、ダイヤモンドヘッド、、そこに居るだけでハワイを堪能出来る最高の景色でした。
私が印象に残っているのは、ポリネシアンショーと、ペダルツアー。私達だからこその思い出ですが、二度と経験出来ないことで、最高に楽しかったです。
食べることを期待して、たくさん食べてきましたが、ガーリックシュリンプ、ロブスター、まぐろ、おいしかったです。
天候には少し恵まれませんでしたが、とても充実した5日間で、あっという間でした。準備していただいた医院に感謝します。

大隅 愛 (看護師)

ホテルは、私はもう二度と泊まれないであろう素敵な所で、ベランダからの眺めも絶景で、最終日の花火は最高でした。
現地の方、他の観光客の方々が皆親切で、レストランに勝手に入ってくる鳥にも誰も文句を言わず、毎日気持ち良く過ごすことが出来ました。来月にまたすぐに行きたいくらい楽しい思い出が沢山です。旅行の機会をいただいた院長、事務長、そして頑張って準備してくださった幹事の相馬さんと安彦さんに感謝します。再来年は、私が頑張りまーす!!

石川 由紀 (事務主任)

人生、2度目のハワイ
常日頃、事務長から「時間を共有することは大切」と言われてますが、今回の研修旅行でも、長い時間スタッフと一緒に居る時間で新たな発見も出来ました
新婚旅行とはまた違い、ワイワイ仲間で美味しい物を沢山食べて、飲んできまたいつか、もう1度行きたいと思ってます

菊地 富士美 (事務)

初HAWAII
天気はいまいちでしたが、とても楽しかったです。
最後の夜に皆で見た花火は圧巻で印象的でした。
飲んで、食べて、沢山笑って、エネルギーチャージ!!
思い出増し、体重増し増しで帰って来ました。

安彦 清美 (事務)

いろんな感動がありましたが、私は自然について感動した事を書きたいと思います。
①4日目のワイキキビーチは、すごく綺麗でオーシャンフロントのレストランは心地よく気持ちいい風で癒されました。
②ハレイワのビーチでウミガメを見ました。海岸に藻が生えているので、それを食べに来ながら甲羅干しをするのだそうです。3匹は見ました。
③バニヤンツリー。上から樹の根が下へ垂れ下がり、地面に達して太い幹を作っていく木。神秘的に感じる木ですが、幹と幹の間から顔を出したりして「ひょっこりはん」で写真をパシャリ!と。
やっぱり笑いの絶えない金村医院でした。

生田 保子 (看護師)

いいねーハワイ 広い部屋、ベランダから眺めた花火、夜景とってもきれい
早朝にきつーい階段を休み休み汗びっしょりで登ったダイヤモンドヘッド. ポリネシアンショウではマジシャンのトランプの手品すごかったですね、まさかねーそのマジシャンの相手役を務める事になるとは…。でも皆さんを笑いの渦に巻きこみ、自分も笑い楽しかったー
天候にはめぐまれませんでしたが、ハワイの海でも遊べたし、すごーく楽しい旅行になりました。

鈴木 吉美 (看護師)

私は残念ながら研修旅行に参加しなかったので、いつか息子が成人する前に家族で海外行ってみたいなと思います。

大場 憲雄 (検査技師)

今回は「常夏の島ハワイ」へ行ってきました。島内観光を行なったわけですが、テレビで見るような、ダイヤモンドヘッドやワイキキ、カメハメハ大王像、さらにハワイ特有の木々など、よく写真で見る風景が広がり、非常に感動しました。特に、真珠湾では「戦艦ミズリ」を身近に見ることで、身が引き締まる想いでした。今後は違う見方で訪れてみたいものです。

スタッフ紹介

今回は第41回目です。今月のテーマは「10月」です。

院長 金村 應文

10月は気候が落ち着いて、晴れの日も多く空もすみわたってきれいで、過ごしやすい季節ですね。
9月は「十五夜」が有名ですが、10月にも月を愛でる「十三夜」があり、月が綺麗です。
空が澄んでいるので、夜空に浮かぶ月もとても美しく見る事ができますね。
夜空の月を見上げながらの、お酒も楽しんでみたいと思っています。

事務長 金村 恵美子

10月の花といえば、ガーベラ(誕生花)、パンジー、りんどう
寒さにも強く、これから寒くなる冬にも綺麗な姿を楽しませてくれますね。
10月の食べ物といえば、柿、栗、かぼちゃ、鮭、キノコ類・・・・
秋の真ん中ということで、秋らしいと感じる食べ物が多いですね。
気候がとても良い10月ですので、行楽も食も、特に大好きな栗を食べ、季節を満喫したいと思います。

相馬 明子 (看護主任)

春に我が家の一員となった柴犬。今では彼中心の生活になってます。娘の希望で飼い始めたのが、いつの間にか夫が一番かわいがってます。
私にとっては、子供が増えたようで癒しとなり、一緒に遊ぶことがストレス解消になってます。
この秋の休みには、一緒に出かけたいと思ってます。

大隅 愛 (看護師)

10月といえばハロウィンです。小さな飾りかぼちゃに顔を書いたり装飾をして、友人の子供達にあげるととっても喜んでくれます。またハロウィン風にフラワーアレンジメントをして、玄関に飾ると、かぼちゃのオレンジ色にあたたかみや楽しさを感じます。
これから寒くなりますので、今年もかぼちゃのオレンジ色に癒されたいと思います。

石川 由紀 (事務主任)

「食欲の秋」
ここ数年、ラーメンにハマってます。
噂の人気店はほぼ制覇しているかもしれません(笑)
佐野ラーメンや喜多方ラーメンは勿論ハシゴ!
まだまだダイエットは遠い…私です

菊地 富士美 (事務)

増し増しの体重を何とか元に戻し、迫り来る健康診断に向け、更に頑張っている私に忍び寄って来る食欲の秋・・・・・・
スポーツの秋、読書の秋はなぜ寄って来ないのか…(*゜▽゜)
いやいや、この秋は一冊本を読みたいと思います!!
読書のお供にコーヒーとスイートポテトを準備して(^.^)

安彦 清美 (事務)

10月は私の誕生月で好きな月です。
私の高校の運動会は誕生月で分かれていて9・10・11月が秋組でした。運動能力が低いのか3年間4位でしたが、組対抗のダンスは1位を獲っていました。
今も組分けは変わっていないようですが、万年4位は抜け出せているのでしょうか?

生田 保子 (看護師)

10月は収穫の秋。
今年のさつまいも掘りはすごーく楽しみにしている1つです。
それは昨年、つると根っこのみでさつまいもが1個もついてなかったのです。がっかり。どうしてかなー?
でもめげずに今年挑戦して間もなく収穫です。
さつまいも食べれるかなー。楽しみです。

鈴木 吉美 (看護師)

10月になりましたね~ 皆さんは「もう10月!?」「まだ10月!?」どちらですか?私は「もう10月!?」です。 あっという間に過ぎてしまいました…
私にとって10月11月が勝負の時なのでこの2ヶ月間いろんな意味でがんばろうと思います。

大場 憲雄 (検査技師)

秋風が肌に”ひんやり”感じる今日この頃、山形といえば「いも煮会」のシーズンがきました。
先日、東根市の「第26回スポーツ&レクリエーション大会」が行われました。終了後は地区全体で「いも煮会」年に一回の交流会です。
”ちょっと食べ過ぎました。”血糖も上昇気味です。秋は美味しい食べ物が多いので、誘惑に負けないように、体のために注意していきたいと思います。

スタッフ紹介

今回は第42回目です。今月のテーマは「今年やり残した事」です。

院長 金村 應文

決めてもなかなか継続できない、そんな自分を変えようと始めたのが筋トレです。
この筋トレだけは何とか2年間、毎日継続しています。
自分のイメージする肉体改造にはまだまだですが、継続できる事柄を一つずつ増やしていきたいと思います。
それから、ハーフマラソンの完走!
どの大会でも完走できるようになる!これが今年のやり残した事。
肉体から作り上げ、完走できる体つくりを頑張ろうと思います。

事務長 金村 恵美子

今年出来ずに、後悔が残ること、それは「スピードランニングが学べていない事」です。
皆で英語を学ぼうと購入したものの、ほとんど進んでいない(;∀;)
入国審査の会話までしか・・・
来年は娘の居るアメリカに行かねばならないので本気でやるぞ!と決めたのに、翻訳機を購入してしまいました。
自分のやると決めた事を実践できる強さを、持つ努力を来年の目標にしたいと思います。

相馬 明子 (看護主任)

今年も出来なかったことがあります。趣味である”きめこみパッチワーク”作りです。作品キットを選ぶ楽しみもあり、少しずつたまってきてます。
先日は、去年購入していたことを忘れて、同じものを購入し、保管場所に入れようとした時に発覚。
まだ作ってなかった反省と、同じデザインを選ぶ自分に笑ってしまいました。今年が終わらないうちにも、途中で止めている作品を完成させたいと思います。

大隅 愛 (看護師)

今年こそ最上三十三観音の巡礼をしようと思っていましたが、年末になてしまいました。
来年は御開帳とのことなので、それに合わせて、私の家族・周りの方々が幸せに過ごせるように、参拝してきたいと思います。

石川 由紀 (事務主任)

数年前はマラソン大会時期だけでも、週に1回は全身を使う運動をやってたのですが、今年は全く!と言える程何もしない1年になってしまいました。
半年前から股関節に痛みが…!
来年こそは運動不足を解消して関節痛を治したいと思います。

菊地 富士美 (事務)

やり残した事はウクレレ。
何か楽器を弾ける様になりたい!!と思い、チョイスしたのがウクレレ。今年ハワイでGETし、忘年会で披露します!!と宣言。むずかしい・・・(-▽-;)
来年の忘年会には弾ける様になりたいと思いま~す。

安彦 清美 (事務)

昨年から考えていた、行ってみたいと思っていた遊佐町の真っ青な池に今年も行きそびれました。 母を温泉に連れて行く、行きそびれました。
2つ叶えるには、庄内への旅行に行くのがいいのかな、雪が溶けたら・・・ですね。

生田 保子 (看護師)

春に今年こそ家中の片付けをと思い、一気には出来ないので一部屋ずつと計画 最初は気分も乗り、はりきって行っていましたが、その内に明日、明日と何かと理由をつけて後回した結果、一部屋さえ満足に進まず、計画倒れでした。
これからなるべく時間を作り、実行していきたいと思います

鈴木 吉美 (看護師)

今年やり残した事はいっぱいあります。
その中でも1番はそうじ!!水回りや普段やらない所・・・。でも今回は見て見ぬふりをします(笑) 今年残り1ヶ月がんばりたいと思います。

大場 憲雄 (検査技師)

令和元年も早いもので一ヶ月余りとなりました。一昨年は大病で動けなかったのですが、今年を振り返ってみると体も順調でいろんなこともできた年だと思います。
たとえば、ハワイ旅行・ゴルフも存分に行いました。また、5キロマラソンにも2回挑戦し1回完走とやや強めのスポーツに挑戦しすこしは心臓にも自信がつきました。まだまだ油断は出来ないのですが、様子を見ながら体力をつけたいと思います。

スタッフ紹介

今回は第43回目です。今月のテーマは「新年の抱負」です。

院長 金村 應文

新年あけましておめでとうございます。
新しい年を迎え、皆様の夢が達成されることを、お祈り申し上げます。
私も、夢に向かって邁進いたします。

事務長 金村 恵美子

新年あけましておめでとうございます。
昨年の6月から、新しい事業に取り組み、東京と山形を往復するような生活で、、
家族やスタッフにだいぶ迷惑をかけてしまいました。
今年は、スケジュールをしっかり立て、行動したいと思います。
外食が多くなっていますので、健康で要る為にも、食事面ににも気を付けたいと思います。

相馬 明子 (看護主任)

新年、あけましておめでとうございます。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
今年も学ぶ姿勢を忘れず、日々成長出来るように、笑顔とやさしい言葉かけを心がけ頑張りたいと思います。
どうぞ、よろしくお願いしマウス!!

大隅 愛 (看護師)

昨年も患者様とたくさんお話をさせていただき、大きな活力をいただきました。今年もコミュニケーションを大切に、より良い医院づくりに努めていきたいと思います。
今年もよろしくお願いいたします。

石川 由紀 (事務主任)

新年を迎え、心に思う事は…
ここ2年で少しづつ増えてきた体重。今年こそ本気で5kgお落としたいと思います。
5月の息子の結婚式まで2kg!年に一度の秋の健診まで残り3kg
頑張ります!

菊地 富士美 (事務)

新年あけましておめでとうございます。
1年ってあっという間という言葉が出るのは1日1日が充実しているからと聞いた事があります。
確かにそうかもしれませんね。
新しい生活スタイルになる今年、充実したHAPPYな日々を過ごしたいと思います。令和2年、スタートです。

安彦 清美 (事務)

今年は〇回目の年女です。気持ちは24才です(笑)
今年はオリンピックイヤー。アスリートのように私も体力をつけて24才に近づけるように頑張ります。

生田 保子 (看護師)

あけましておめでとうございます
今年は体力の現状維持を目標(できればUP)と
時間にゆとりを持ち、笑顔でがんばりたいと思います。
今年もよろしくお願いします。

鈴木 吉美 (看護師)

新年、明けましておめでとうございます。
皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます
今年もよろしくお願いいたします。

大場 憲雄 (検査技師)

新年明けましておめでとうございます。
旧年中は格別のお引き立てをいただき、誠に有難うございました。本年も変わらず、よろしくお願い申し上げます。
私も今年一年健康に過しつつ、皆様の健康とご多幸をお祈り申し上げます。

スタッフ紹介

今回は第44回目です。今月のテーマは「フリートーク」です。

院長 金村 應文

筋トレにはまって2年たちました。筋トレには、牛肉の赤身が効果あるんです。
牛肉の赤身肉は筋肉の成長のためには、まさに最高の食品の一つ。
高タンパクで、他にも効果の高い栄養素を多く含んでいます。
筋肉を鍛える際には、是非上手に活用していきたいですね。

事務長 金村 恵美子

「寒鱈(かんだら)」ってなに?

寒鱈(学名:マダラ)は、日本海や三陸以北の太平洋岸で多く水揚げされる魚です。体色は褐色で、背側にまだら模様があります。オスの精巣を白子(しらこ)と呼び、市場では白子をもつオスがメスより高値で取引されます。白子は通称「キク」と呼ばれています。メスが持つ卵は一般的に広く流通していないのが現状ですが、産地では甘辛く煮付け「たらこ煮」として親しまれています。ちなみに明太子の原料となるスケトウダラです。寒鱈(マダラ)は冬に水揚される魚ですが、お目立ての「白子」が一番おいしい時期がこの1月~2月です。この時期を過ぎると白子が量が減り、水っぽさが出て来ます。また、鱈のとろけるような身も、やはり一番おいしい時期がこの時期になります。

食べたーい!今年まだ食べれてないのが、不思議です。

相馬 明子 (看護主任)

来月、看護学校のクラス会があり、今から楽しみにしています。
今の自分の原点でもある学生の時、寮生活をしていたこともあり皆んなと過ごした3年間はとても濃厚で、楽しすぎて卒業するのが嫌だったほどでした。
あれから○年、10代だったのが、顔にしわが出来、老眼になったおばさんになりましたが、気持ちはあの時のままで再会してきたいと思います。

大隅 愛 (看護師)

この冬に美味しいものと言えば「いちご」ですよね。
いちごはビタミン・ミネラルが豊富で風邪予防にも最適です。
私が昨年からはまっているのが、神町いちご倶楽部の「いちご姫」です。甘みと酸味のバランスがちょうど良く、何より大きい粒で食べごたえも抜群です。
皆さんも是非食べてみてくださいね。

石川 由紀 (事務主任)

長年、整理できてなかった昔の写真の整理をしようかと思い、始めたものの、懐かしく1枚づつ見てしまい、なかなか作業が進まない状態になってるところです。
いつ完成するのやら…。

菊地 富士美 (事務)

行って来ました 琴平荘。

な、な、なんと5時間待ち(笑)
史上最高の待ち時間、ディズニーランドでもこんなに待たないと思います。
情熱大陸、全国放送 恐るべし!!

味?・・・・
私の中のNO1中華には勝りませんでした。
久しく食べてないので、近日中に行ってみたいと思います。

安彦 清美 (事務)

7/24から東京オリンピックが始まります。開会式も競技もチケットが取れず、テレビ観戦になるでしょうか。
聖火リレーもあります。せっかくの自国開催、何か思い出に残る事 出来たらいいです。

生田 保子 (看護師)

今年もみそ作りの時期
米を蒸かし麹菌をまぜて保温、うまく出来るといいけどと毎年ハラハラ、ドキドキの麹作り、今年もなんとか出来てよかったー
後は豆(秘伝豆にしました)を軟らかく煮てつぶし、塩と自宅で作った麹をまぜ合わせ、桶に丸めてポンポンとなげつけ(air抜きと日頃のストレス解消をかねて)出来あがり
秋にはおいしいみそが出来てますように
今年はわが家で栽培した秘伝豆なので、特に楽しみです

鈴木 吉美 (看護師)

令和2年になって2ヶ月たちましたね~
昨年からモヤモヤしていた事がやっと解決したので、これから新たな気持ちでスタートします

大場 憲雄 (検査技師)

明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。さて私事ですが、小学生の通学時「けやきっ子見守り隊」として、登校見守りをやっています。7日(火)より3学期が始まったのですが、今年は雪も無く、今までに経験したことの無い暖かい日が続き、もう「大寒」とは思えません。大変楽に交差点に立っています。”農家の方は心配でしょうが”この様に、私にとりまして”おだやかな一年であります様に”希望します。

スタッフ紹介

今回は第45回目です。今月のテーマは「新たな気持ち」です。

院長 金村 應文

こんにちは(^_-)-☆3月も終わり、新年度のスタートですね☆
気持ちも新たにポジティブに行きたいですね
新型コロナウイルスで、モヤモヤしたものを抱えたり、不安を感じたり、なんだかやる気がおきなかったり・・・
そんな方にはぜひ、鏡の自分に笑いかけて話してみて!!

気持ちに余裕を持つとスッキリした気持ちで新年度を始められますよ

事務長 金村 恵美子

新年度には新しい私で勝負!
新年度を迎えるにあたり、気持ちも新たにリフレッシュして
 新しいことに挑戦してみたいですよね。
4月から新しい環境に身を置く人も、そうでない人も、ポジティブに輝いていきましょう!

相馬 明子 (看護主任)

寒さから解放され、色々なことが始まる春はワクワクした気持ちになります。大きな変化はないものの、子供の成長に伴って、生活リズムの変化や、出会いと別れがあります。
慣れるまで、多少のストレスも感じますが、楽しみながら前向きに新しい季節を迎えたいと思います。

大隅 愛 (看護師)

春は進学の健康診断にいらっしゃる方が多く、その中には私の卒業校に入学される方もおり、私はつい、先輩風を吹かせてしまいます。そして同時に国家試験に合格した日の嬉しさを思い出します。
あの日の気持ちを忘れずに日々努力していきたいと思います。まずはこの度の新型コロナウイルス問題を皆で力を合わせて乗り切りたいと思います。

石川 由紀 (事務主任)

この春、長年使用していた家のカーテンを買い替え、少し部屋の模様替えを考えています。
ウイルス問題で心も暗くなりがちですが、家の中を少し変えたら、明るい気持ちになりそうです。

菊地 富士美 (事務)

4月は春の始まり。わくわくします。
新生活がスタートしますので、無理しすぎず、自分の時間も大切にしながら、ステキな春を迎えたいと思います。

安彦 清美 (事務)

新型コロナウイルスの影響が様々なところで起きています。
行事やイベントの中止・延期・縮小と、生活の乱れが生じています。
何気ない普通の生活が送れることが、とても有難いと感じます。気持ちは前向きにして、楽しいことを見つけて、春を迎えたいと思います。

生田 保子 (看護師)

3月末~1人孫が大学の為県外へと自宅を離れます。
今までの18年間、孫と楽しく生活出来た事は私にとってすごーく幸せな事
さびしくなりますねー。
親バカでなく祖父母バカですが、応援し見守って行きたいと思います。
孫のいる生活~切り替えて、時間にゆとりを作り、時には孫に会いに行けることを楽しみにして春を迎えたいと思います。

鈴木 吉美 (看護師)

「心を切り変えて春を迎えましょう」
寒さの中に春の気配を感じる頃となりました。
旅立ちの春を迎え、日増しにあたたかさを感じています。桜が咲くのが楽しみです。

大場 憲雄 (検査技師)

東京では桜の便りも「チラホラ」聞こえてきました。さて、今回のテーマ、”新たな気持ち”ということですが、新型コロナウイルスの”パンデミック”で、何もかも前に進まない状態です。すべての総会は「クラスター感染」の恐れがあり中止、職員旅行も中止、オリンピックの開催も危ぶまれています。
まだ山形には感染者はいません。”今回のテーマ”にはそぐわないのですが「感染が収束するのを待つしかないのかな!」と思います。

スタッフ紹介

今回は第46回目です。今月のテーマは「新コロナで思ったこと」です。

院長 金村 應文

5月も終わり、山形県のコロナ自粛も解除になりました。
外出自粛に伴い、外に出る事を控えていたので、曜日感覚がなくなっている気がします。
時間があったので、庭や部屋の片付けと沢山の自宅で出来る事に取り組みました。

色々な行事が取りやめになり、都市封鎖、経済が止まり不安ばかりが残っている気がします。
そんな時こそ、気持ちも新たにポジティブにいきましょう

事務長 金村 恵美子

長い外出自粛で、感染するのではないかとのリスクと恐怖に戦いながら、感染対策にスタッフ皆で取り組んできました。

治療薬が出来ないまま、あとどの位こんな状況が続くのかと・・不安ばかりです。

今できる事を皆でしていくしかないかと思いますので、自分の心を強く保ち、感染対策に心がけたいと思います。

相馬 明子 (看護主任)

「自粛」という聞き慣れない言葉で、生活に変化があり、いつ感染するかわからない不安の中にいます。
経験したことのない現状に戸惑うことが多く、また、離れて暮らしている息子の事も心配です。
長期化すると予測されていますが、少しでも早く元の日常に近づけることを願います。

大隅 愛 (看護師)

少しずつコロナウイルス感染は落ちついてきましたが、今後もこの事態が、もしかしたらコロナウイルス以上に大変な事態が起こる可能性が考えられます。
その時に慌てないように自分に出来る身の周りの備えといざという時に工夫出来る知識や技術を身につけていきたいと思います。

石川 由紀 (事務主任)

5月に東京で長男の結婚式を行う予定も延期となり、いろいろ楽しみにしていた行事も一旦、キャンセルとなってしまいました。
お盆休みも実家に帰省出来るのか気になるところですが、一日でも早く、ワクチンの開発が実現できることを願っているところです。

菊地 富士美 (事務)

目に見えないウイルスがこんなにも世の中をくるわせてしまう事の恐ろしさを身を持って知りました。
1人1人の対策がみんなを守る事に繋がる。
私もしっかり対策する事を心がけたいと思います。

安彦 清美 (事務)

不要不急の外出は控えて過ごしてみると、沢山の不要不急の中で生活していて、それが糧になっているんだと気付かされました。
自粛生活の私の楽しみは「インスタライブ」です。
いろんな芸能人とリモートで話をしているようで、おもしろかったです。
当たり前の日常が有難く感じます。

生田 保子 (看護師)

新型コロナウイルス いつ自分が、家族が、身の回りの友達がと、皆さんも同じだと思いますが恐怖です。
ステイホーム 気分も落ち込みますが、自宅には畑があり、毎日畑にて一日過ごしています。いつもは手が回らない花壇の手入れなども出来、少しはすっきりしたかな、まだまだですが。
休校になりおもいがけずに孫ともすごす事が出来てます。
大変な状況ですが前向きな気持ちを忘れないで、この危機をのりこえましょう

鈴木 吉美 (看護師)

緊急事態宣言解除になりましたが、早く元の生活に戻れる様に、まだ油断せずに気をつけましょう。

大場 憲雄 (検査技師)

今年の春は全世界が大変な新型ウイルス(コロナ)に翻弄されています。死者も沢山、「喜劇王 志村けん」も感染により亡くなりました。
北村山公立病院職員時代、M R S Aや新型インフルエンザなどの院内感染や集団感染が問題になりましたが、比べ物にならない爆発的な集団感染です。何より、すべての行事が中止に、都市封鎖、主要施設の閉鎖、観光施設あるいは店舗の自粛など、何も出来ません。自宅待機(ステイホーム)で収束を待つしかありません。頑張りましょう!!

スタッフ紹介

今回は第47回目です。今月のテーマは「新しい生活様式」です。

院長 金村 應文

「新型コロナウイルス感染症」(COVID19)の感染拡大が連日報道されていますが、「コロナウイルス」自体は珍しいウイルスではないのです。よくあるウイルスが原因の風の10%~15%を占めるありふれたものなのです。

しかし何らかの理由で遺伝子異変が起こると、それまでは他の動物しか感染しなかったようなウイルスが人に感染することがあります。これが新型ウイルスです。これまでに突然変異で生まれた新型コロナウイルスで引き起こされた病気として、「MERS(中東呼吸器症候群)」や「SARS(重症急性呼吸器症候群)」があります。

今回の新型コロナウイルスは、MERSやSARSに比べれば症状は軽いものの、通常のコロナウイルスよりも肺炎を起こしやすいものであることが分かってきました。

感染の危険性が高いのは、換気が悪く、密室である空間で、近距離で長時間の会話などの濃厚接触であるとされています。ただ、100%感染するものではありません。ただ、そうした場所がクラスター(小規模な集団発生)になっております。集団感染予防の対策は、その程度の差はあるとはいえ、継続は必要です。(家庭の医学から)

感染予防に努め、拡大を阻止できるのは1人1人の取り組みと、注意だと思います。もう少し頑張りましょう(^^♪

事務長 金村 恵美子

「新しい生活様式」ということで、沢山の事が変わりました。

周りでも職を失ったり、仕事の在り方がテレワークに変わったり、私自身、医院にコロナを持ち込まないよう、人に会いに行く事も少なくなり、出かける事さえ悪い事をしに行くような気分にさえなります。

2月から行けなかった美容室に先日行ってきました
店長から「お客は戻りつつある!」と聞き、少しづつ経済が回り出すのかなーとほっとしました。

この環境の中でも、いろいろな独自の取り組みを考えて、生き抜く!

そんな事が必要なのでしょう。

山形で、再び感染者が出たので、感染に注意しながら、この環境内で何が自分に出来るのかを考えてみたいと思います。

相馬 明子 (看護主任)

私自身は大きな変化はないのですが、出かける期会は少なくなりました。様々なイベントが中止になり、楽しみが減りました。

「新しい生活様式」ということで、正しい知識と情報を確認しながら生活していかなければならないと思っています。

感染予防を心掛け、自分の出来る事を取り組んでいこうと思っています。

一日も早くこの事態が終息しますように。

大隅 愛 (看護師)

新しい生活様式を実践し、ようやく慣れてきたところに県内での感染者発生に気を引き締めているところです。
感染者への誹謗中傷もあり悲しくなりますが、この状況はいつか落着きます。前向きに変わらずに今できる事に取り組んでいこうと思います。

石川 由紀 (事務主任)

うちの畑で初めて「シュガートマト」を植えてみたのですが、これがすごく甘くておいしいミニトマトなんです。

あと、意外と知られていないエゴマの葉をめんつゆとゴマ油に漬けておき、そのままご飯をくるんで食べるととても美味しいです。

コロナ感染でまだどこにも行けていないこの時期。

こんな小さな事で楽しんでる私です。

菊地 富士美 (事務)

第一波が落ち着き、少し気が緩んでしまっている中、県内での感染がまた広がりつつあります。

普通にできていた事が、今は不安な気持ちを抱えての行動になっています。

また、こちら側から誘うのもためらってしまい、合えていない人達が沢山いるので、お出かけしたり、飲みに行ったり、思い切りはじけたいです。

安彦 清美 (事務)

ステイホームで、スマホを見る時間が増えました。

その結果、ネットショッピングで衝動買いをしてしましました。

支払いが怖いです。

生田 保子 (看護師)

新型コロナウイルス また感染が増えてきています。恐怖です。

必要以外の外出は避け、買い物も密を避けてまとめ買い。トイレも感染予防の為、使用禁止の店舗が増えてきています。

気分も落ち込みますが、我慢です。

自分に出来る事は、毎日畑で過ごすこと。この長雨でやさいも良くありませんが、コロナウイルスをスルーしてこの状況を切り抜けていきましょう。

鈴木 吉美 (看護師)

緊急事態宣言が解除されてから、どんどんまた感染者が増えていますね。

他県の移動もできるようになった今、車も他県ナンバーが増えたように思います。まだ終息せず感染者が増えているので1人1人が気を付けなければいけないと思います。

ひきつづき手洗い、うがい、マスク着用、不要の外出は控えようと思います。

大場 憲雄 (検査技師)

7月、日差しが肌を刺す季節になりました。今年は新型コロナウイルスの世界的大流行によって、学生たちは夏休みが8月からになりました。新入生にとっては戸惑いの入学となったと思います。地元の東根温泉でもお客さんの姿を見られません。また、新型コロナ2波がまた来ているようです。“世の中どうなるのか”「流行に季節がないのは驚きです」
まだまだ治療法が確立していないため“WITH コロナ”とはいきません。予防策を十分とって感染しない様に気を付けましょう。

スタッフ紹介

今回は第48回目です。今月のテーマは「フリートーク」です。

院長 金村 應文

9月は妻の誕生日もあり、GOTOトラベルを利用してかみのやま温泉と蔵王温泉、天童温泉の温泉巡りをしてきました。
かみのやま温泉と天童温泉は無色透明で無臭。蔵王温泉は琥珀色と硫黄のにおい
様々な効能や色、匂いに違いがあったものの、久しぶりに温泉を堪能し、ゆったりと過ごせた気がします。
どうしても気になったのが、県外ナンバーでした。
コロナ対策をし、3密を避けながらも経済を動かしていく必要がありますからね。
仕方ないですね(笑)

事務長 金村 恵美子

9月はGOTOトラベルを利用して温泉巡りをしたり、15年ぶりのゴルフを再開してみたりと色々な事にチャレンジしました。
早く金村医院の皆とも飲んだり、食事したりと、わいわい賑やかに楽しめるようになって欲しいです。

相馬 明子 (看護主任)

我が家に、1歳半になる柴犬がいます。
彼のお陰で、コロナ禍による様々なストレスを感じる毎日でも楽しく過ごせてます。
子どもが増えたと同じ様に、家族皆の話題の中心で、自然と微笑みになります。
他県にある私の実家の両親も、孫以上に犬の帰省を楽しみにしてくれています。コロナが終息したら、また一緒に帰省したいと思います。

大隅 愛 (看護師)

7月の大雨により、私の友人や親戚の方も被害に遭われました。家や畑はとてもひどい状態で、まだまだ修復に時間がかかるそうです。水害なんて関係のないことと思っていましたが、こんなに恐ろしいことだと実感しました。
大変な被害でしたが、ケガをされた方や亡くなった方が出ず、これも避難指示を早く出してくださった役所の方、夜通し見回りを続けてくださった地域の消防団の方々のおかげだと思います。
次の水害は10年ごと言われていますが、水害に限らず自然災害に備える準備をしておきたいと思います。

石川 由紀 (事務主任)

シルバーウィークでGOTOトラベルと県民泊まってキャンペーンを利用し、今回姉と2人で天童と寒河江にのんびり温泉旅行に行ってきました。
天童では、普段泊まれないような露天風呂付きの部屋にして、裸族になった気分で2人でビールを飲みながら、まったり温泉入り何時間も語り合いました。
寒河江も食事もとても美しく、大粒のぶどう狩りが付いているとてもお得なプランでした。
ビッグかき氷や、冷たい肉そばを食べたり、映画を観たり、久しぶりに姉妹でおもいっきり楽しんだ連休でした。
次回は、両親と一緒に楽しみたいと思います。

菊地 富士美 (事務)

今月末、兼ねてから計画していた父と母の古希のお祝いがやっと実現できます。
母が、ずっと行きたいと言っていた温泉地へ。
両親揃って旅行だなんて、幼い頃以来かも知れません。
気難しい父で苦労した母・・・
父がドタキャンしない事を願います。

安彦 清美 (事務)

家の中の整理をして、着物や昔の本棚などを売りに行きました。本棚は曾祖父が使用していたもので、ガラスの扉がついていて、横の帯部分に魚の形の飾りがついています。
昔のものなので、すごく重くて2階から運ぶのに苦労しましたが、長く使用していたので感謝の気持ちを伝えておいてきました。
この大切な物達、お寿司に変わりました。

生田 保子 (看護師)

暑かった夏も終わり、稲は夕日に照らされてキラキラ光る黄金の海原となりとってもきれい。
短い期間ですが、私の好きな風景です。間もなく稲刈りです。
畑の方は、8月末に植えた白菜の苗が厚さの為に半分以上枯れてしまい残念です。
今までにない事で、私だけでなくかなりの方々も枯らしているようです。2度植えした苗は落ち着き成長してきています。
収穫がいつも以上に楽しみです。

鈴木 吉美 (看護師)

少しずつすずしくなってきましたね。
朝晩と日中の気温差もあり、体調管理も気を付けないといけませんね。
まだまだコロナも終息しないので、手洗い、うがい、マスク着用をし、体調管理し元気に過ごしましょう!

大場 憲雄 (検査技師)

こんにちは、まだまだ暑い日が続いていますが、空を見ればうろこ雲、田んぼに目をやれば頭をたれていて、すっかり秋です。
しかし、今年はいつもと違っています。豊作を願う「秋祭り」、秋の運動会、芋煮会など、秋の行事がことごとく中止です。それは新型コロナウイルス感染防止による自粛運動です。また、私の地域は温泉街でお客様もまばらで経済がまったく成っていません。大変心配です。地元の成田山祭りは「厄払い」のみです。
今は、なによりも早い終息を祈るばかりです。

スタッフ紹介

今回は第49回目です。今月のテーマは「今年やり残した事」です。

院長 金村 應文

今年のやり残した事、やはり「母の13回忌」です。
10月10日が母の命日で、今年は13回忌という事も有り、感染予防をしながら親族だけで法事を行うつもりで、予定を立てていましたが、前日に大型台風上陸のニュースが流れ、延期になってしまいました。
増え続けているコロナ感染者、東京よりは感染者の少ない千葉にお墓はあるものの、もしも私が県外に出向き感染し、スタッフや患者様にうつしてしまったら・・・
そんな気持ちが強かった私に、亡き母がくれた愛情の台風だったのかもしれませんね。

事務長 金村 恵美子

コロナ感染リスクを考えると、東京に居る孫にも会えない1年でした。
アメリカに居る5月に産まれた孫には、携帯電話の中でしか会えず、どんどん成長してしまいます。熱を出していても、娘が困っていても助けに行けません。
コロナで生活様式が変わり、出来ないジレンマばかりの1年になってしまいました。
早く、コロナが終息し、元の生活に戻りたいです。
金村医院の皆とも、感染を気にせずに、飲んだり、食事したりと、わいわい賑やかに楽しめるようになりたいです。
来年は、皆に会いに行きたいと思います。

相馬 明子 (看護主任)

やり残した事と言うよりは、出来なかった事ですが・・・。
今年はコロナ禍の影響で、計画していた家族、友人との旅行、実家への帰省、ママ友との飲み会等、すべてが中止でした。
出かける楽しみがなかった一年でした。
今では生活様式が変わり、出かける時の状況も変わりました。
来年は、今年の分も出かけることが出来たらいいなあと思います。

大隅 愛 (看護師)

県外にいる友人や親戚の方と会うことです。
コロナウイルスの影響で予定が全てキャンセルになりました。
私が東京にいる時に住まわせてもらっていたお宅のおじいちゃんが先日亡くなりました。もちろん告別式にも行けず、心残りです。
おじいちゃんと毎晩一緒にビールを飲んでいたので、今度会えたらまた飲もうと思っていましたが、かなわなくなりました。
いつでも会えると思っていても、今年のようなことがあると会えなくなってしまいます。会いたい人には、会いたい時に連絡しなくてはと思いました。

石川 由紀 (事務主任)

今年は体力作りどころか、海で泳ぐ事もなく、山に行く事もなく、とにかく運動不足になってしまった1年となりました。

菊地 富士美 (事務)

今年の目標は、両親の古希のお祝いをする事でした。
コロナ禍の中、延期・延期で先々月やっと実現できました。
大変山奥の素晴らしい秘湯で、また行きたいと思いました。
また、様々な商品券やキャンペーンが実施され、それらを上手に使い、感染予防に留意しながら、自粛期間のストレスを発散するかの様にお出かけしています。
ですので、やり残した事が思い当たらない様です。
感染の第三波がそこまで来ている様ですので、緩んできている気持ちを今一度引き締め、残り1ヶ月を過ごしたいと思います。

安彦 清美 (事務)

コンサートへ行くのが好きなんですが、今年は行けなかったです。
新しく出来たやまぎん県民ホールにも行ってないので、来年は是非行きたいです。

生田 保子 (看護師)

今年も又、鉢植えのサボテン・月下美人・君子蘭などの植え替えを秋にと思っていましたが、秋になったら何かと忙しく、気持ちにもゆとりがなく日にちだけがすぎ、植え替えは遅すぎとなり、残念ながら今年は断念しました。来年は秋と言わずに春に植え替えをしてきれいな花を咲かせたいと思います。

鈴木 吉美 (看護師)

私は毎年やり残した事はいっぱいあります。いつも後まわしにしている水回りのそうじや片付けです。
今年こそは、年が明ける前にすべてやろうと思います。

大場 憲雄 (検査技師)

令和2年も1ヶ月とちょっと。今年は新型コロナウィルスに振り回された年でした。
今回のテーマが「今年やり残した事」ですが、感染拡大防止のため、自粛を余儀なくされ、”お祭り”などの行事すべてが中止でなにもできないストレスのたまった年でした。東根温泉を見てみれば、観光地にも拘らずお客さんがまったく歩いていない状態が長く続き休業を余儀なくされた旅館もあります。今はインフルエンザとも重なり、感染対策をさらに厳重にとの通達もあります。忘年会シーズンなのにどうなるか?感染者も多くなっています。さらに気を引き締めて頑張りましょう。